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【テキサス親父】ソウル市とソウル大学の捏造を完全に暴くテキサス親父 2017/8/1

【テキサス親父】ソウル市とソウル大学の捏造を完全に暴くテキサス親父 2017/8/1


【重要報告】
アメリカ国立公文書記録管理部(米国国立公文書館)での調査終了!

韓国ソウル市とソウル大学が「慰安婦の強制連行、性奴隷の証拠」として新たに出してきたフィルムは、フィルムそのものは確認できましたが、説明が全くデタラメであることが、わかりました。

ソウル市とソウル大学の調査チームによる捏造とわかった報道
2年かけて探し出した貴重な映像であり日本軍による「性奴隷」の証拠だとしています。
https://youtu.be/jOD5otlC7gE

公文書館にあるこの動画には、まず、何の場面なのかの説明がないものです。公文書館の職員にも、念のため聞くと、この様な返答でした。

1. ソウル大学から調査に来たのは、2016年12月に1週間だけ調査に来た。2年というのは、間違っている。

2. この映像には、何の場面なのかの説明や報告はなく、ソウル大学の調査チームにより、後付けの説明を付加して、意図的に歪曲されていると考えられる。

そして、KBSテレビの動画の画面が切り替わったあとの「日本軍が性奴隷を利用していたホテル」と言っている部分は、実際には「グランドホテル」という場所で、芸者がいるホテルであり、「性奴隷」や「慰安婦」とは、全く関係ないことがわかりました。(写真参照)

現在、電子版にするために国立公文書館から、別な場所に移されているKBSがニュースの中で報じている書類があり、それに関しては、公文書館に戻り次第、メールにて送って貰える事になりました。
この文書にも「女性たちは、広告により雇用された」とあります。
入手でき次第、公表します。






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Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日左翼、パヨクなどについても書きます。