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慰安婦像建立でブルックヘヴン市と朝鮮人の裏取引がバレる!

米国ジョージア州ブルックヘヴン市の「ブラックバーン2公園」において、6月30日に除幕式を行ったばかりの新たな慰安婦像ですが、ブルックヘヴン市と慰安婦像建立推進団体である「コンフォート・ウーマン・メモリアル・タスク・フォースCWMTF」は、「さらに大きな公園に移動して、もっと多くの人の目にさらすためにブラックバーン公園に移転する」としています。

しかし、実際には、市側が、地域住民による訴訟を恐れて、移動することを決めたようです。
さらに驚くことに、この決定は、除幕式前に既に出来ていたとのことです。




そして、更に問題が。


1. 5月に市議会で建立賛成の決議がなされる前に、すでに業者が「ブラックバーン2」公園内で、慰安婦像の土台の工事を行っていた。
これは、慰安婦像を建立しようとしていた団体である「Comfort women memorial task force(CWMTF)」と市長やその他の市議が『秘密裏』に決定しており、市議会での決議は「単なるショー」であったことの裏付けになります。完全に市議会議員達が、朝鮮人達の「飼い犬」になっていたと言うことです。

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2.周辺住民による訴訟を恐れた市長は、裁判になる前にこの慰安婦像建立推進団体「CWMTF」と話し合い、除幕式前にすでに移転することを『秘密裏』に決定していたとのこと。そして、その移転費用は1,000ドルと見積もられている。

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3.移転後の場所は、この「ブラックバーン2公園」ではなく「ブラックバーン公園」という、様々なスポーツ競技が出来る施設がある複合型の公園であり、初めに建立された「ブラックバーン2公園」の管理費は市ではなく、地域住民が支払っていた。移転先の「ブラックバーン公園」の管理費に関しは不明。

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4.ブルックヘヴン市側も、慰安婦像建立推進団体「CWMTF」側も、「この移転は、更に大きな公園に移すことにより、更に多くの人の目にさらすことが出来るため」という声明を出している。しかし、実際には、この大きな複合型公園では、更に存在感がなくなるが、「訴訟を恐れて」の移動である。

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5.訴訟になる場合に被告は、ブルックヘヴン市と、慰安婦像建立推進団体「CWMTF」の両方になる可能性が高く、訴訟に堪えられるだけの資金をCWMTFが持っていないためであると考えられます。
また、市側も税金で訴訟費用を捻出することになるために、双方の合意で、移動を決定したものと思われます。

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6.マスコミは、一斉にこの建立一週間以内の移転の決定を報じていますが、1つを除く全ての記事は、「更に多くの人に見て貰うために移転」となっています。しかし、実際には、逆効果であり、訴訟の恐怖で移転したものです。

市の要請で慰安婦像を見守る警察車両
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7.実際の理由をきっちり書いているのは、この記事のみです。

http://www.reporternewspapers.net/2017/07/05/comfort-women-memorial-will-move-another-brookhaven-park/

よって、何となく複数の弱点が見えてきました。
移転後にある手段を講じてみようと思います。今は、手の内を明かせませんが。あとは、楽しい企画を考えています。お楽しみに!

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<記事魚拓>

https://megalodon.jp/2017-0707-1224-12/www.reporternewspapers.net/2017/07/05/comfort-women-memorial-will-move-another-brookhaven-park/
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Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日左翼、パヨクなどについても書きます。