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ストーカー行為に及ぶ病的な馬場親子

私のフェイスブックの投稿を、毎日毎日、取り憑かれた様に隅から隅までチェックし、ストーキングをしている馬場信浩氏の息子である馬場一歩氏。

5/15に参議院議員会館にて行われたGAHT主催の「グレンデール慰安婦像撤去裁判の報告会」の投稿を見て、必死に小学校低学年並みの投稿をしているが、その投稿を見ているのは数人のみ。


コメントが付かないので、自分の投稿に自分でコメントするという、精神病ではないかと思われる様な行動を頻繁にとっている。これは噴飯ものだ。

昨日、この馬場親子の話になり、周囲にいた方々は、爆笑の渦に。


馬場一歩氏「お、引きこもってないで行ったんだ!
えらいぞ、見直したぞ!
その友情には涙が出るよ!!」
だそうだ。

⚫︎友情でやっているわけじゃないけども、理解できない哀れさ。そもそも、裁判は、管轄権に関する裁判であり、慰安婦の強制などの話ではない。


馬場一歩氏「錚々たるメンバー、そうだね!(笑)
右翼のおばあさん 自称大学教授 下っ端国会議員
パリに行って「ベルサイユのばら」を語り出す評論家気取りのおばさん」

⚫︎右翼のおばあさんとは、中山恭子議員を指している様だ。

⚫︎自称大学教授とは、会場に来られていた高橋史朗教授のことだろう。

⚫︎下っ端国会議員とは、山田宏議員の事を言っている様だ。

⚫︎パリに行って、評論家気取りのおばさんとは、杉田水脈さんの事を言っている様だ。


馬場一歩氏「でもアメリカまできて裁判やって負けた事実は変わらない。日本政府の応援を取り付けたことは実績ではない、単なる恥だ。」


⚫︎アメリカまできてって、GAHTは米国のNPOだ。


この親子は、何を勘違いしているのか、自らがバランサーだと考えていて、唯一、サヨクとも話をできると豪語していたが、パヨクに情報を流していた事で、誰からも信用されなくなり、全く蚊帳の外に置かれて、ファビョ〜ンしている様だ。

父親の馬場信浩氏は、1980年代のスクールポーズかなんか言うドラマ(半年で打ち切り)の原作者らしいが、それが、現在においても唯一の自慢で、過去の栄光に(栄光と言えるかも疑わしいレベルだが)現在も浸っている可哀想な老人。

そんなドラマ見たこともないと言うと、息子の馬場一歩氏は、「お前は貧乏だったからテレビもなかったのだろう」と言う始末。完全に頭の中は、小学校低学年から成長していないようだ🤣


このFC2ブログに私のエントリーの削除要求を出し、FC2の管理者より、削除要求が来ているとのメッセージを貰ったが、多忙のために放置していたら、削除された。

これを父親の馬場信浩氏は、「してやったり!」と言わんばかりの内容を誇らしげにフェイスブックに投稿していた。


同じものを再度投稿したら、またも、息子の馬場一歩氏よりFC2へ削除要求。よほど都合が悪いと見える。悪あがきをしているのが、滑稽でならない。

今度は、しかるべき反論をした結果、削除されなかったわけだ。単に多忙のために反論できなくて削除されたものを、鬼の首を取ったかのように親子共に投稿しているのを見て、哀れさすら感じる。


攻撃するだけして、形成が不利になれば、被害者ぶるという、まったく「あいつら」そっくりのやり方には、さすがに失笑してしまう。


中山恭子議員、山田宏議員、高橋史朗教授、杉田水脈氏には、馬場一歩の投稿を見てもらうことにしよう。


この哀れな親子は、すでに誰からも信用されなくなっていることを悟るべきだろう。

馬場信浩氏は、晩年を汚し、さらにそれに息子が追い打ちをかけている。哀れな親子である。




Fb55
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コメント

某国と全く一緒ですよね?

自称バランサーで、情報は横流し、同盟国に喧嘩を売る、誰からも信用されないで蚊帳の外って、どこかの国と全く一緒ですね。
存在が軽い人はバランサーになれないですよ。w
乗られても傾かないし。。w

No title

LUCKYBELL さん、もう、すでにあの親子は、完全に信用をなくしています。どっちの陣営からもです。

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FAKEBOOK BUSTER

Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日左翼、パヨクなどについても書きます。