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【お笑いドイツ議会 60の性別を読み上げて議会が始まる?】

【ドイツ・ブランデンブルグ議会】 German Brandenburg Parliament

"Ladies and Gentlemen" では性別が言い表せないので、60の異なる性別を読み上げてから議会が始まる? (詳しくは下の動画リンクで)


Dear Homosexuals (ホモ)
Dear Lesbians (レズビアン)
Dear Andlogynus (半男半女)
Dear Bi-Genders (性の狭間で揺れる人々)
Dear Male to Female(男から女に変わった人)
Dear Female to Male(女から男に変わった人)
Dear Gender Variables (可変的な性)
Dear Gender Queers (既存の性別の枠組みにあてはまらない流動的な)
Dear Gender Intersexuals (男と女の中間)
Dear Neither Genders (どちらでもない性)
Dear Asexuals (性無し)
Dear Non-Binaries (識別されない性)
Dear Pan-Genders and Pansexuals (全性愛)
Dear Trans-Males and Trans Men
Dear Trans-Males and Trans Women
Dear Trans humans
まだまだ、続く・・・


そんもん知るかよ!! 人間やめろよな!!

実は、緑の党がこれらを合法化させようと「性と性別の多様化法案」を議会に提出。
それをわざわざ、保守の政治家ステファン・コニガーが馬鹿にするために読み上げているのです。そして、最後にこれは「却下」と言っています。

もちろん、こんなものが通ったらエライことですが、すでにニューヨーク、英国では、通っているんです。怖いですね。

日本でも、パヨク連中が「性の多様化」などと言っていますが、家族破壊、国家破壊を企てている連中です。

夫婦別姓は、まさにその入り口です。 絶対に我々、日本国民は、この狂ったリベラリズムを国内に入れないようにしっかりガードすべきです。国民が声を上げなければ、我々の子孫、そして、将来の日本が苦しむことになります。


https://www.youtube.com/watch?v=DDsYaHtMpBo

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プロフィール

FAKEBOOK BUSTER

Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日左翼、パヨクなどについても書きます。