記事一覧

【 馬場信浩親子に関して 】キジも鳴かずば撃たれまい 】

【 馬場信浩親子に関して 】キジも鳴かずば撃たれまい 】

FC2管理者へ:馬場信浩氏は、作家で有り公に知られている人物。
写真等は、ネット上に多くあり、公人であるために削除の対象ではない。


1.慰安婦問題の解決のために私財を売却してまでグレンデール市を相手取り、慰安婦像撤去裁判で闘い、最終的には日本政府まで動かした目良浩一氏(元南カリフォルニア大教授・ハーバード大学助教授)(83歳)を「バカ」呼ばわりする馬場信浩氏。おまけに裁判官でもないのに「負ける裁判だ」と決めつける馬場親子。目良先生は、1%でも勝算があればと、頑張ってらっしゃる。それをサポートしているのが、山本優美子氏と、細谷清氏。 そして、その父親の「バカ」発言を必死に擁護する馬場氏の息子。  


2.慰安婦問題全般で、間髪入れずに様々な効果的なカウンターを打って、この問題を当初から研究している藤岡信勝教授を、自分のフェイスブックのタイムラインでこき下ろす馬場氏。藤岡教授は、米国の学者の日本政府を批判する声明に対し、日本の学者たちをまとめ、反論文を送り、相手を完全に論破し黙らせている。素晴らしい結果を出している。慰安婦関連の書籍などの出版もし、捏造慰安婦物語を着実に暴き、朝日に訂正謝罪させる事に大きく貢献した。  


3.「慰安婦問題でイジメなどない」とコヤマエミに同調し、「効果のないことばかりをするな!私が最終兵器を持っている」と豪語していたので、何かと思えば、朝日慰安婦訴訟。訴訟を始めたら、「子供が虐められている」と手の平返し。さらにその訴訟で闘っている明星大学教授の高橋史朗教授をこき下ろす始末。訴訟から外れたら、また、「イジメの証拠は無い」とのいい加減さと、厚顔無恥さをを露呈。  


要するに、自分以外の人間が慰安婦問題で活躍しているのを子供のように妬んでいる老害が馬場信浩氏。 特に大学教授や政治家にコンプレックスがあるように見える。このターゲットにされている3人の方々も、教授たちである。  

そして、そのためにパヨク側に情報を流し、攪乱をした証拠はしっかり残っている。
さらに息子まで「有益な情報を向こうから貰っている」などと言っている。
要するに「つながっている」ことを自ら暴露している。親子揃ってコウモリ。  


このやり方は、韓国の朴槿恵大統領のコウモリ外交と同様。どちらにも良い顔をして、「私だけが中立でどちらとも話ができる唯一の人物」という立場を取ろうとして大失敗を晒しているだけである。  

私も、個人所有のマンションを売却して活動資金に充てたので、目良教授の気持ちは、痛いほどよく分かる。しかし、この息子は、証拠もなしに「目良教授は自宅を売却したが、それより価格が高いところを購入した」とデマを流している。  

この一連の行動を見れば、日本人の行動とは思えない。 相手を引きずり下ろして、自分がのし上がろうとする魂胆が透けて見える。   両班が、敵が攻めてくる時に、その敵に備えるのではなく、自国内にある橋を落として自分の所にはこれなくする。それ以外の自国がどうなっても、自らが残れれば良いとの考えに通ずる。  


目良教授の裁判に反対であれば、黙っていれば良い。邪魔する必要がどこにある?
目良教授に裁判で勝たれたら困るから、必死で妨害をしていることは、普通の思考能力をもっていれば理解できる。
要するに、日本を貶める挺対協、抗日連合などに利する動きをしているのが、この馬場親子だ。
この卑怯者どもは、敵以上に絶対に許すことができない。

卑怯者馬場親子


75419701_n.jpg
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

FAKEBOOK BUSTER

Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日左翼、パヨクなどについても書きます。