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外務省が国連に推薦した国家破壊を目論む林陽子委員長

外務省が国連に推薦し、「皇室典範は女性差別だ」と言う内容を、国連女性差別撤廃委員会会合において、話し合いすらされていないのに日本政府への勧告の草案に潜り込ませた「国連女性差別撤廃委員会」の委員長の林陽子弁護士は、国家破壊を目論み、部落解放同盟や反差別国際運動の顧問であり、2000年に昭和天皇に有罪判決を下した模擬裁判「国際女性戦犯法廷」の主要メンバーである松井屋より氏の弟子とされている1人。クマラスワミ報告書を作った、スリランカ人で国連特別報告者であった、ラディカ•クマラスワミも、その主要メンバーの1人。

 






日本に女性差別あるのか?そもそも、法律すらまともにない国と、日本を同様の場所で話し合うこと自体が間違ってる。 この林陽子氏が、「皇室典範」に関して、国連勧告の草案に入れた女性差別撤廃委員会の委員長で、日本の「夫婦別姓」等の民法を改正しろなど、国家破壊を目論む方です。
 
 

福島瑞穂、外務省の女性参画推進室長である北郷恭子氏などと、様々な講演活動をしています。
差別がないところに差別があると無理矢理に押し込む方々の1人。

「複合差別」?女性差別撤廃委員会の林陽子委員による複合差別についての特別報告 
主催: 反差別国際運動=部落解放同盟 

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Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日組織、破翼、卑翼などについても書きます。