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【FAKEBOOK BUSTER】上智大学に「研究への協力の撤回書」を持って行きました 2019/10/01


上智大学に「研究への協力の撤回書」を持って行きました


・文部科学省は、上智大学の調査を行うとのこと
・研究協力の撤回は、「協力者の権利」であり、先に撤回できる事を伝えるべきであった
・一切のインフォームドコンセントを中野晃一教授と出崎は怠った


※皆様へのお願い


裁判費用のご支援をお願いいたします。この「主戦場」裁判は、絶対に負けられない裁判です。この裁判で負けると言う事は、慰安婦問題が振り出しに戻される可能性も含んでいます。

負ける裁判ではないとは思いますが、現在の裁判所の状況から、予断を許さないと思って真剣に取り組んでいます。是非、ご協力を宜しくお願いします。詳しくは、この投稿の一番下をご覧下さい。






10月1日に、文科省へ行き、出演者8名を騙して、フェイクのドキュメンタリー映画「主戦場」を作った出崎幹根、その指導教員であった、中野晃一教授、そして、上智大学のこれまでの対応に関して説明を行いました。その後に、文科省内の記者クラブにて記者会見を行いました。


文科省は、上智大学に対する調査を行うとの事です。
 

大学の教授が、「研究の倫理規定」をことごとく無視し、このデマ映画の製作を当時修士課程の学生の出崎に行わせ、さらに、自らも、その映画の中で永遠と喋っていることは、紛れもない事実。
 

記者会見の後に、私と藤岡信勝氏は、上智大学へ行き、出崎と我々側5人の間でサインした研究への協力の「合意書」や「承諾書」を撤回する文書を手渡しました。また、残り3人も、この撤回書を近日提出予定です。
 

これが意味するのは、出崎または、中野教授のいずれかが、大学の倫理規定に違反していた場合、出崎の卒業研究自体が無効になり、出崎の修士課程の卒業が無効になると言う事です。


上智大学の倫理規定では、「人を対象とする研究」の場合は、大学側の審査が必要となっていますが、出崎、そして中野晃一教授は、これを一切無視していました。


合意書を交わしていても、いつでも撤回できる事が上智大学の「研究倫理規定」に書かれています。
 

出崎の卒業、中野晃一の教授としての地位が危なくなってきたと言う事です。

我々は、まだまだ、弾を持っています。次から次にその弾を撃っていく予定です。

出崎と中野がのうのうとしていられるのは、今のうちでしょう。


下の撤回書は私のものですが、他の4名も同じ文面で提出。残り3名も同じ文面で提出予定です。

藤木俊一撤回書



支援のお願い

裁判に関する様々な経費に関して、皆様のご支援を宜しくお願いします。

■群馬銀行 熊谷支店 (店番300)
■普通預金 0934849
■口座名義 テキサスオヤジニホンジムキョク

カードお支払いも可能です。下のリンクよりお願いします。
https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr?cmd=_s-xclick&hosted_button_id=Z4RSBRDF4J32G

また、今後も様々な法的措置を講じる予定ですので、継続性が重要になります。
一度、ご登録頂ければ。毎月3,000円から、一定額のご支援を頂けるお支払い方法もご用意致しましたので、ご協力の程、宜しくお願いします。
(カード払いのみ・下のリンクより金額をお選び頂き、購読ボタンを押して下さい)

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・ ペイパルアカウントの作成が必要になります。
・ Windows Explolerをお使いの場合は、自動的に別窓が開きますので、その画面から操作して下さい。
・ Google Chromeをお使いの場合は、「donation.html」というダウンロードが始まりますので、そのファイルをクリックして頂くと、操作画面に行きます。

ご不明な点が御座いましたら、info@texas-daddy.com または、090-3137-1006 まで、お問い合わせ下さい。


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プロフィール

FAKEBOOK BUSTER

Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日組織、破翼、卑翼などについても書きます。