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【FAKEBOOK BUSTER】元朝日新聞植村隆記者の敗訴にパヨクが怒り狂う!「不当判決だ!」2019/06/28


パヨク=破翼にまた吉見・桜内裁判の悪夢が再来!


吉見・桜内裁判をご存じでない方は、こちら→http://www.yoisshon.net/
この時も本まで出して「敗訴」したパヨク達。

元朝日新聞の植村隆記者が西岡力教授を訴えていた裁判の一審で「敗訴」し、元しばき隊隊員の神原弁護士や、敗訴したら裁判官のせいにして涼しい顔をする穂積弁護士、さらにパヨク(破翼)やピヨク(卑翼)界隈が火病を起こしているようだ。

この裁判は、「慰安婦記事を捏造した」などと指摘する記事や論文で名誉を傷つけられたと、元朝日新聞の植村隆記者が、文芸春秋と麗澤大学の西岡力客員教授に合計2,750万円の「損害賠償」と「謝罪記事の掲載」等を求めた裁判だ。

元朝日新聞の植村記者は、同様の理由で櫻井よしこ氏も札幌地裁に訴えていたが、これも「敗訴」している。連続の敗訴でパヨク界隈は大慌て。特に元しばき隊の神原弁護士は、「言語道断の不当判決だ~!」と非難している。全く哀れな姿である。

わざわざ、こんな「たいそうな本」まで出版して「敗訴」では、悲しすぎるだろう。

ブックレット★チラシカラー

結局「敗訴」・・・歴史を修正しているのはどちらか明らかだろう。

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主文
1 原告の請求をいずれも棄却する
2 訴訟費用は原告の負担とする


朝日グレンデール訴訟を支援する会
http://www.ianfu.net/opinion/nisioka.html



司会が反日活動家として有名な共同通信の新崎盛吾記者


まず、チョビ髭男が司会として出てくる。このチョビ髭男は、共同通信社の新崎盛吾という、活動家である。「記者を装った活動家」というと、国連を追放された神奈川新聞の石橋学(いしばし がく)記者や、日本語の理解に問題がある沖縄タイムズの阿部岳記者と同じ「記者を装った活動家」である。

↑これを見ただけでも、悪臭が漂っている事がおわかりいただけるだろう。



雄叫びを上げる元しばき隊の隊員で弁護士の神原元弁護士


この元しばき隊のパヨクである神原弁護士は、

「明らかにこれまでの裁判所の判断基準を逸脱した暴挙」
「従軍慰安婦の歴史の真実を(裁判所が)歪めて植村さんを負かせた」
「不当な判決で言語道断」

と、遠吠えをしている。

元しばき隊の隊員の神原弁護士の登場カ所はこちら
↓↓↓↓↓

<豆知識>

妓生 (キーセン きしょう、기생) とは、元来は李氏朝鮮時代以前の朝鮮半島に於いて、諸外国からの使者や高官の歓待や宮中内の宴会などで楽技を披露したり、性的奉仕などをするために準備された奴婢の身分の女性(「婢」)のことを意味する。


新聞労連委員長の南彰氏


ダラダラと全くとりとめの無い話をするこの南彰氏は、パヨク界隈では有名な望月イソコの応援団。
パヨクの朝日新聞の記者で、それも労働組合です。この写真の顔ぶれを見れば理解出来る方は出来るはずです。

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反日ドキュメンタリーを作っている西嶋真司監督


西嶋監督を知っている人はあまり居ないと思うが、「抗い」という反日ドキュメンタリーを作った監督で、現在、クラウドファンディングで、植村隆氏を追った「標的」というドキュメンタリーを制作中との事。

「侵略者ニッポン」「(神風特攻隊は)徹底的にマインドコントロール洗脳されていた」「朝鮮人が炭鉱で強制労働させられた」「権力の前に沈黙を強いられた」などの内容である。

このトレーラーの初めに出てくるのが「日本が隠したかった真実」という文字である。
この人達に共通するのは、自分達が常に「真実」であると言う割には、証拠を出さない。
韓国人の嫁を持ち、非理の母親は韓国の反日活動かであり、他人を名誉毀損で訴えて敗訴した人のドキュメンタリーを見たい人がいるのか。



吉見・桜内裁判でも敗訴して文句を言った穂積剛弁護士

 
今回の判決を出した弁護士の事を「訴訟が始まった当初からあの裁判官は信用できなかった」「狂った判決」とパヨクらしい負け惜しみを言っている。「100人の弁護団」と豪語していたが、ゼロに100を掛けてもゼロだという良い例であろう。

しかし、以前の吉見・桜内裁判で「敗訴」した時も次の様に叫んでいた。

「小学生も間違えない文脈の読み間違えを裁判所はやっている」「そう判断せざるを得ない判決」「裁判所の知性の後退がここまで進んでいるのは恐怖」「政権に迎合した不当な判断」

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また、パヨクらしく自分の発言の中で自己矛盾をきたしている。同じページの上段と下段で相反している事が書いてある某隣国の教科書の様である。

「名誉毀損の訴訟構造は、ほぼ、最高裁のこれまでの判決の積み重ねで確立されている問題であり、今までの判例の考え方をきちんと解釈して適用していけば間違いようがない」といいつつ、「中国人の戦後補償裁判は思い切って新たな判断枠組みを勇気を持って出さなければ勝訴は取れない」と言っている。

要するに、新たな判断枠組みを持って今回の判決が出されたとも解釈されるので、穂積弁護士は単なる自己矛盾に陥っているのである。

最高裁の枠組みとして出来上がっているのなら、裁判所は要らないってことになるだろう。
AIで裁けば良いだけになる。しかし、裁判はそうではない。証言者の容姿、発言の正確度、目つき、態度、その他、様々な要因があり、それに裁判官に認められている「裁量」も勘案して出されるから、コンピューターでは裁判が出来ないのである。自分が受けている裁判で負けたら、「裁判官が悪い!」と言うのは、無能な弁護士の戯言にしか聞こえない。

また、穂積弁護士は「判決がどこかおかしい」と言っている。日本は三審制であるので、おかしいのであれば、控訴審でそのおかしさを明確に出来れば泣き言を言わなくても良いだろう。

有能な弁護士は、100%勝てると思っている裁判でも、「裁判は、裁判官の裁量があるので、判決が出るまでわからない」と答える。しかし、無能な弁護士は「勝てますよ!」「こちに勝ち目があります!」と平気で言うのだ。この苦しい言い訳をしなければならない状況を見ると、きっと、そう言ってきたのだろう。

この「元朝日新聞記者の植村さん裁判 判決(東京地裁)& 報告集会」にて、植村氏(当時記者)が、元慰安婦の金学順(キム ハクスン)が、金秦元の養女となりその養父がキーセン学校に売った事を植村隆記者は書いてない事に関して、「全く無関係の例」を持ち出して、苦しい説明をしている。

苦しい説明→ https://youtu.be/9rZ8Q1wLYyo?t=3409

裁判所は「金学順がキーセンでいた事を知っていたのにあえて書かなかった」としている。
そもそも、キーセンであれば、職場が変わっただけであり、仕事内容の半分は同じである。

偏向メディア・偏向映画の「切り取り」方法の解説


※元動画は【杉田水脈の男どき女どき #21】
藤木俊一、国連と情報戦と教育現場の現実[桜H28/2/17]

https://www.youtube.com/watch?v=l04OKCcyw8k 全体をご覧になりたい場合は、上のリンクより「チャンネル桜」の動画をご覧下さい



安田浩一 極パヨクの自称ジャーナリスト


この中で、「保守系の方々、強面の右翼や色んな所に呼ばれるんですよ」って、誰が呼んでるのか。
単なるいつもの妄想なのか。そもそも、関わりたい保守の人間なんていないだろう。
「右派は売国者」とパヨクの安田が言ったところで何の説得力も無いであろう。
保守派は「日本を貶める点では反日であり、そして嘘吐きです」って、なぜ、自己紹介をしているのだろうか。「罵声、怒声が飛んでくる」って、それも君達がやっている事だろう。

そもそも、パヨクの特徴の1つに、「自分がやっていることを人にレッテル貼りをして、自分は違うと見せかける」というレトロな手法がある。これを21世紀の今でも使っている進歩の無さは失笑に値する。

泥棒したヤツが被害者に対して大声で「ドロボー!」と言い、自分が泥棒でないように見せかけたり、自分で放火しておいて、自分で消防署に電話して第一発見者のごとく振る舞う犯罪者と同じ思考回路である。

「いつも人騙してるし、いつも人を貶めているし、必ずデマをデッチ上げたうえで・・・」
パヨクそのものの説明、自己紹介をしているようなものだ。

裁判所も「事実をねじ曲げ、人間の尊厳、人としての営み、苦痛、悲しみ、歴史をまるで理解してない。今この時点でも喜んでいる日本社会の恥部」。。。本当にパヨクは、自己紹介が好きだな。日本社会の恥部って、パヨクそのものではないか。

日本は、法治国家で、法律はパヨクに都合の良いものではないという学習する能力が決定的に欠如していると言えるだろう。

とにかく聞くに値しない自己紹介をしているだけなので、この哀れな動画の中でも、最も聞く価値がない部分である。



在日朝鮮人の崔善愛(チェ・ソンエ)父は牧師で人権活動家の崔昌華


経歴だけを見れば、説明は不要でしょう。ツッコミどころ満載の発言ですので、暇な方は聞いて見ていただければ良いだろう。→ https://youtu.be/9rZ8Q1wLYyo?t=5081

この中で、「いつか後ろから刺されるって潜在的に思っていた」
「今も私は、いつか後ろから刺されるかも知れないという思いがあります」と言っている。

「絶望している」→「一つ一つ何かを勝ち取っていると実感している」
やはり、支離滅裂である。

とりあえず、出来るだけ早めに心療内科か、精神科を受診した方が良いのではないかと思われる。



1986年 - 米国インディアナ大学大学院に3年間留学 出国準備中、指紋押捺を拒否したため、再入国が許可されなかった。成田空港のイミグレーションで不許可のまま出国すると永住資格を失うと説明を受けたうえで出国し、そのまま協定永住資格を失った。

1988年に一時帰国、法務大臣から180日の在留特別許可(竹下内閣)を受けたのを皮切りに延長を続け、日本政府を相手に再入国不許可取消訴訟を起こして同年に最高裁判所で敗訴が確定した。その後、日本政府が1999年に救済措置として外国人登録法を一部改正した(平成11年法律第134号)ため、2000年、再び特別永住者になった。

2009年『君が代不起立と指紋押捺拒否を個人として当たり前のことをしてきただけなのに、結果として正面から国と向き合って生きることになった』

2010年 韓国強制併合100年共同行動の呼びかけ人

2011年「新しい歴史教科書をつくる会」不採択運動の集会に参加「自分を愛する、自分の国を愛するということはわざわざ教えることではない。よその国を愛しなさいというところからが教育でないでしょうか」と主張。

2012年「反原発」をテーマにした講演や演奏会など行っている

2016年 植村裁判を支える市民の会の共同代表



北星学園大学への留学生「主戦場」のアソシエイトプロデューサー


慰安婦問題ドキュメンタリー「主戦場」のアソシエイトプロデューサーであるカンミョンソク  https://movie.walkerplus.com/person/332225/
日本の大学に留学して、反日に没頭する韓国人。

この主戦場を「両論併記」と言い切っている。これが、パヨクに毒されて判断能力がなくなった人達にしかわからない部分である。このドキュメンタリーのどこをもって、こう言えるのか。

また、この様な捏造されたものを見て「右派と左派を比べられる」という時点で、ある意味、被害者である可能性も否めない。

また、歪曲した説明をしている。
我々が上映の差し止め等の裁判をしている理由は、「商業利用」とは聞いていない。あくまで、「大学の学術研究である」との説明があったためである。

また、一方的な手法で、我々に反論できない作りに意図的にしているところ、そして、肖像権侵害、著作権侵害である。

この様に、短絡的ないい加減な話で、パヨクは溜飲を下げるのであろう。どこまで行っても、浅はかな連中であり、だからこそ、パヨクをやっていられるのであろう。

我々が「訳の分からない事を言っているから笑われている」「常識的に考えて、デタラメな言説をしている」「常識的に見れば右翼の言説は正しくないと証明されている」と言っているが、裁判が確定した時点で、これらの人間達も同様に訴訟を起こす予定であるので、全て記録として保存している。あとで「そういうつもりではなかった」と言ったところで、既に遅いことを考えておくべきだろう。

現在、私達の裁判に関して、パヨクが様々な「事実と異なること」「ヘイトと取られる発言」などを連発しており、それらは、我々のリーガルチームが全て詳細に記録している事を付言しておこう。





敗訴しても「裁判官が悪い!」と平気で言える弁護士って、楽な仕事だな(笑







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FAKEBOOK BUSTER

Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日組織、破翼、卑翼などについても書きます。