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【FAKEBOOK BUSTER】慰安婦問題 フェイキュメンタリー・フィルム「主戦場」に関して 2019/04/16


フェイキュメンタリー・フィルム 切り取り・デマ・捏造のカタマリ


現在、私は、明日行われる予定の「インドネシア大統領選挙」の国際監視管理委員を仰せつかったために、インドネシアのジャカルタに滞在してこの投稿をしている。



4月4日に外国人特派員協会 (FCCJ)にて行われた慰安婦問題のドキュメンタリー「主戦場」(上映時間2時間2分)の試写会&記者会見に、 私、藤木俊一は、高橋史朗麗澤大学教授らと共に参加した。

 

会場には約100名ほどの報道陣その他の参加者が来ており、その半数を少し越えた位が、白人で、残りが日本人という参加者の構成であった。

 

この1週間ほど前に、私とケント・ギルバート氏が食事をした際に、 ケント氏が試写会を見て来たとの事で、その感想を「とにかく酷い」 「見るに値しない」などと、かなりご立腹であった。

 

 


・このフィルム制作の「捏造」の手法


 

私の見た感想は、米国のCNNなどと同じ手法でこのドキュメンタリーが作られているということ。切り取りと歪曲、捏造だらけである。インタビューの一部のみを切り出し、そこを徹底的に反証させるというやり方である。

 

例えば、テキサス親父がインタビューを受けた際に「米国の公文書に、慰安婦たちは。日本人の基準でも、白人の基準でも魅力的ではなかった(=不細工という意味」と書いてあったので、慰安婦像に紙袋を被せた。これは、俺が言ったことではなく、米国の公文書に書いてある事であり、文句があるなら俺ではなく、米国政府に言ってくれ」 と発言した中の「慰安婦は不細工だったので紙袋を被せた」とのみフィルムの中では表現していた。完全に切り取り、捏造である。

このフィルムの最初から最後まで、この手法が使われており、我々側から反論がされないように我々のインタビューの順番を意図的に先に持ってきている。

 

 


監督デザキの記者会見での発言から分かった事


 

上映の後に制作者のデザキ・ミキネの記者会見があり、ドキュメンタリーそのものからと、デザキ氏自身の記者会見での発言から、次の事が確認できた。

 

 

1.スタッフの国籍:

アシスタント・プロデューサーが韓国人である。(デザキ本人の記者会見での発言)

 

 

2.インタビューの順序: 

「慰安婦は高給取りの売春婦であった」とする我々側のインタビューを先に行い、「慰安婦は性奴隷であった」とする日本の左翼や朝鮮人に見せた上で、それに関して、一方的に反論させるという、全く卑怯な手法を使っていた。左翼や朝鮮人側のみに、一方的に反論の機会を与え、我々には一切の反論の機会を与えずに、完全に切り取って、意図的に悪用したものにすぎない。

 

 

3.登場人物の比率: 

登場する「学者の数」であるが、左翼・朝鮮人側は、吉見義明、小林節、その他の学者へのインタビューがあったが、こちら側は、藤岡信勝先生のみ。西岡力先生、秦郁彦先生などのインタビューは一切なかった。

また、全体の出演者の数も、我々側が8人に対し、左翼・朝鮮人側が18人と、一方的であり、完全にバランスを欠いている。

 

 

4.加瀬英明氏への批判と諸団体への批判: 

「様々な慰安婦関連の歴史修正主義者たち側の団体を調べると、ほとんどの団体の代表が加瀬英明氏である」とのナレーションがあり、(これは事実に反している=捏造)その後に加瀬英明氏にインタビューをしているシーンがあり、その内容は「吉見義明氏の本は読んだことがありますか?」というもので、加瀬氏は「誰それ?」と返答。

 

「秦郁彦氏の本は?」とも聞かれ、「私は他人が書いた本は読まないから知らない」 と返答し、会場の白人、約10人ほどが、軽蔑したように大声で笑っていた。

 

完全に加瀬英明氏が「ピエロ」に仕立て上げられており、その人が代表を務める多くの団体の信用を一気に崩すという手法が使われていた。

 


5.虚偽による団体への攻撃: 

日本会議、神社本庁、靖國神社などに対する根も葉もない攻撃、安倍首相批判などは、完全に従来の日本の左翼や、支那、朝鮮の主張と同様で、慰安婦問題に無関係な内容まで大量に入れて、日本叩きを展開。

さらに、日本の首相の靖國参拝に関し、「靖國神社は宗教法人であり、アーリントン墓地は、国立であることから米国大統領が国立アーリントン墓地に行くのとは異なる」との解説が入っていた。

 

 

6.目良氏への個人攻撃: 

目良氏のサンフランシスコ市議会での発言の後のマー市議の

「Shame on You!」の連続を殊更に強調し、一方的な印象操作を行っていた。この場面でも、白人の10名ほどが、目良氏に対して文句を言い、嘲笑する態度をとっていた。

 

 

7.会場に詰めかけた反日白人達のリアクション: 

このフィルムは、我々に先にインタビューをし、それに対して左翼が反論を行っているので、完全に「一方通行」の内容となっており、各段階で(強制か否か、高給取りだったか否かなど)左翼・朝鮮人たちが、我々側の発言を覆した部分で終わっており、その度に、会場の白人たちが大歓声を上げるという異様な雰囲気の試写会であった。

 

例えば、「高給取りであった」と、我々サイドの発言があった後に、ミヤンマーでの当時の「インフレ率」を持ち出して、「実際の価値は、額面の18分の1の価値しかなかったのでリビジョニストがいう事は嘘である」という部分で切られている。そうすると、会場の白人からは拍手が湧く。

 

しかし、ミヤンマーのインフレ率に関する一次資料などは、一切、示されていない。まさに慰安婦たちの「証拠がない証言」を鵜呑みにする人たちらしい思考回路である。たとえ、そのインフレが事実であったとしても、慰安婦たちは、円貨の「軍票」にて支払われており、それを預金通帳に入れる事もできていたのは、当時の様々な証拠をみれば明らかであり、日本や朝鮮半島に送金するに当たっては、インフレなど一切関係ない。

 

 


この他に非常に問題がある部分


 

A.ノーマン・ミキネ・デザキ(出崎幹根)とは: 

このデザキ・ミキネという人物は、約6年前に「語学指導等を行う外国青年招致事業」JET Programme (The Japan Exchange and Teaching Programme

で来日し、英語教師として中学校で英語を教えていた。

 

その間に「Medama Sensei めだませんせい」というYouTubeアカウントで、「Racism in Japan 日本では人種差別がありますか?」という中途半端な知識で日本を貶めるためのる動画を投稿し炎上させたという経歴がある。

 

これが、完全に偏見に満ちた動画で、人種差別のひとつの例として、「バカチョンカメラ」が上げられている。物事を知らないにも程がある。完全に被害者ビジネスの朝鮮人のこじつけを盲信した結果であろう。

 

この結果、デザキ氏が務める学校へ、多くの抗議の電話やファックスが全国から送られたとのこと。


当時の様子は、このサイトで確認できる。

https://www53.atwiki.jp/mikinedezaki/?fbclid=IwAR0mix1dP8kA7aAj7eUHTqGlkb6BYJcfqDR-h-ODBl3iQGW1CSQdrWwSTp8

 

 

B. デザキの主張: 

このデザキへの攻撃を行ったのが、日本の右翼や歴史修正主義者たちで、自分は言論の自由を守るために屈しなかったと本人が言っていた。

 

その後、1年間、タイに行って僧侶になる為の修行を行い、僧侶になったとのこと。 (たった1年の修行で僧侶になれるのか?)

 

 

C. デザキからの私へのアプローチ: 

2016年6月に私も執筆者の1人として登壇した慰安婦の真実国民運動が中野サンプラザにて開催した出版記念会見の会場において、デザキと他2名(男1名・女1名)より、「現在、上智大学で卒業研究をしており、慰安婦問題を取りあげたいので、インタビューに協力して欲しい」との申し出があった。テキサス親父(トニー・ マラーノ氏)と、私に対してインタビューしたいとの事だった。


我々側の他の出演者にも確認したが、全員、同様に「修士の卒業研究に協力して欲しい」とのことで承諾したとしている。

 

 

D. デザキの当初の嘘: 

あくまで、「卒業研究」であり、公平な立場で取材をするとの事だったので、「切り取りや偏向をしないとの事であれば受けても良い」と承諾した。学生に「協力して欲しい」と言われれば、よほどの事情が無い限り、善意での協力をする事を悪用したということである。

 

 

E. インタビューの時期: 

私は、2016年9月にテキサス親父日本事務局事務所内でインタビューを受け、トニー氏は、2017年1月の来日の際にトニー氏と私で、上智大学に車で出向き、大学内の教室内でインタビューを受けた。

 

 

F. フィルムの構成: 

内容は、切り取りを基にして、我々を「リビジョニスト」として、嘲笑の対象にするという構成になっている。

 

 

G. 日本会議と安倍首相への虚偽による批判: 

日本会議に関しても、憶測を基にした事実に完全に反する内容が語られており、日本会議が訴訟を起こしてもおかしくない内容であった。これには、一緒に試写会・記者会見に行った高橋教授もかなりご立腹であった。

 

 

H. 資金面での疑惑: 

アシスタント・プロデューサーが韓国人であること、キックスターター(クラウドファンディング)では、260万円しか集まっていないこと、この260万円(実際には手数料を引くと230万円)で、3年間を制作一本に費やしたこと、釜山の映画祭で最初に上映したことを考えれば、韓国政府、または、韓国の団体や世界抗日連合の様な団体が、このデザキ氏の生活や収入を保証したとしてもおかしくはないだろう。

資金集めの為のクラウドファンディング
https://www.kickstarter.com/projects/1654397172/shusenjo-the-main-battleground-a-documentary-film

 


. 複数のバージョンの存在疑惑:

一部の関係者の情報によれば、釜山の映画祭で上映されたバージョンと日本で公開されたバージョンには、いくつかの部分で異なっているとのこと。これが事実であれば、複数のバージョンが存在していることになる。


23rd Busan International Film Festival 釜山国際映画祭https://unijapan.org/english/news/awards/festivals/23rd_busan_international_film_festival.html


主戦場英語案内サイト
https://tokyofilmgoer.com/shusenjo/

https://metropolisjapan.com/shusenjo-miki-dezaki/


 

 

J.性奴隷説の裏付け

このフィルムの中で、活動家の1人が、「1億円貰っても、性奴隷は性奴隷だと思います」と言っていた。話は、憲法改正にまでおよび、護憲論者の意見が紹介されていた。

 


K.フィルム中のデザキ本人の発言:

公正なドキュメンタリーと銘打ったが、実際には、フィルムの随所でデザキ本人のナレーションで、自分の意見を挿入し、聴衆を誘導している。例えば、「改憲して軍隊を持つと戦争になる」と、共産党員さながらの意見を述べている。

 


L.ケネディ・ヒサエ

このフィルムの中に、以前は「慰安婦は高給取りの売春婦」と主張し、雑誌等にも投稿していたヒサエ・ケネディが、「慰安婦は性奴隷」という側に寝返っているところが映し出されている。これは、デザキの主張の正当性を補完するための印象操作のために使われたことは明らか。しかし、このヒサエ・ケネディと、A氏、マイケル・ヨン氏の関係を知っている私としては、全く考えられない行動である。

 

「マイケル・ヨンに騙された」として、櫻井よしこ氏と手を取り合って涙を流したのにも関わらず、このフィルムの中では、櫻井氏を貶める発言をしている。

 

当初のヒサエの私への説明は次の通りであった。


アルフレッドにIWGレポートを持ちかけられ、A氏の知り合いであるマイケル・ヨン氏に記事を書かせるので、その資金を出して欲しいと言われ、まず、1回目に3万ドルを支払った。

櫻井よしこ氏は、300万円を3回払いで支払う契約をマイケル・ヨンとしていた。

櫻井氏が1回目の300万円を支払った時点で、ヒサエと櫻井氏は知り合い、その後、支払いをすべきではないということになった。

 

しかし、このフィルムの中では、ヒサエは2万ドルを3回支払ったとなっていた。また、ヒサエによれば、櫻井氏は、1回目のみ200万円を支払ったことになっていた。

 

ヒサエの当時の説明では、ヒサエの夫であるケネディ氏は、広告代理店を経営しており、米国の西部地区のGM(ジェネラル・モータース)の広告を1年契約で一手に引き受け、その利益が300万ドル(約3億3千万円)であったので、その10%である30万ドル(約3千300万円)をキッチンのリフォームなどに自由に使って良いと言われて渡されたとしていた。


その時期に、ヒサエはA氏と知り合い、その30万ドルの一部を使い、マイケル・ヨン氏に米国のメジャーな新聞に記事を書かせようと持ちかけられ、支払ったとのことであった。ヒサエは、その後、マイケル・ヨン氏が約束通りにメジャー紙に記事を書かないので、騙されたとしていたが、後に聞いたところでは、ヒサエは、A氏と関係を持ち、一緒に各地を旅行していたことが、マイケル・ヨン氏の証言によって明らかになった。


要するにマイケル・ヨン氏に3000万円騙し取られたと言うのは嘘で、マイケル・ヨン氏には、6万ドル程度が渡っているのは事実のようであるが、残りは、ヒサエとA氏の愛の逃避行の費用に使われていたようである。

 

この問題は、結果として、A氏が、ヒサエとマイケル・ヨン氏の双方を騙していたということであろうか。

 

ヒサエは騙され、資金と体を提供するオモチャとして扱われた訳で、そのリベンジとして、相手側に寝返ったとみるのが妥当だと考える。フィルムの中でのヒサエの「寝返った」理由をこう説明している。

 

「慰安婦問題を調査する中で、秦郁彦氏と会って、南京大虐殺の話になった。秦氏は、南京大虐殺があったとしていた。これを聞いて、自分は、慰安婦が性奴隷にされたのもあり得ると考えるに至った。」

 

しかし、その実は、単なるマイケル・ヨン氏やその他へのリベンジのためであることは明らかであるが、その件には一切、触れていない。私怨を晴らすためとは言え、ケネディ・ヒサエは、非常に悪質である。


数日前に、再度確認のためにマイケル・ヨン氏と電話で話をしたが、ヒサエに完全に騙されたという主張であった。

 

 

M.欧州の日本領事館の関与

デザキが欧州の大学で試写会を行うときに、デザキに対して欧州の領事館がデザキに接触をはかったと発言している。国名、大学名、領事館名などは、明らかにされていないが、この問題を日本政府がコントロールし、我々がそれに基づいて動いているとの印象操作を行っている。

 

 

N.教科書問題に言及

国連等で活動している左翼の活動家が多く取りあげる「日本の歴史教科書」に関する問題に言及している。中学生の歴史教科書に以前は慰安婦問題の記載があったが、ある時期以降、日本政府の圧力により慰安婦問題が教科書から消えた。日本政府が「検閲」を行っているような印象操作がされている。

 

また、カリフォルニア州の11年生の教科書に慰安婦問題が追加されることが決定された際に、日本政府がマグロウヒル社に対して抗議をして、歴史を歪曲しようとしているという印象操作を行っていた。

 

 


今後の対応について


 

これが如何にインチキであるかということを公表し、法的対応などを視野に入れた対応が必要であると思われる。


 このフィルムは、日本語・英語・韓国語の3カ国語に翻訳されている為に、これに対処するときは、我々も、最低、この3カ国語が必要である。

 





関連記事



韓国・中央日報
https://japanese.joins.com/article/299/252299.html



沖縄タイムス
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/408020





シネマカフェネット
https://www.cinemacafe.net/movies/29211/




登場人物その他


監督・脚本・撮影・編集・ナレーション:ミキ・デザキ
プロデューサー:ミキ・デザキ ハタ・モモコ 
アソシエイトプロデューサー:カン・ミョンソク 

音楽:オダカ・マサタカ アニメーション:1K FILMS 
製作:ノーマン・プロダクションズ

出演:トニー・マラーノ aka テキサス親父 藤木俊一 山本優美子 杉田水脈 藤岡信勝 
ケント・ギルバート 櫻井よしこ 吉見義明 戸塚悦朗 ユン・ミヒャン イン・ミョンオク パク・ユハ フランク・クィンテロ 渡辺美奈 エリック・マー 林博史 中野晃一 イ・ナヨン フィリス・キム キム・チャンロク 阿部浩己 俵義文 植村隆 中原道子 小林節 松本栄好 加瀬英明 他


更なるプロパガンダとデマを振りまくデザキ





映画『主戦場』は慰安婦問題をどう捉えたか ミキ・デザキさん 池田香代子の世界を変える100人の働き人 20人目


池田「慰安婦問題を否定する人たちがとても生き生きと話している」

出崎「私の姿勢としては、オープンに耳を傾けようという態度だったので、そこの部分を感じ取って貰えたのではないでしょうか」


デザキは、「上智大学の卒業研究のために話を聞かせて欲しい」と言う事で、我々に近寄ってきた。
「学生が研究のために頼むのならば、蹴る事もできない」ということで、それぞれにインタビューを受けた。しかし、このデザキは、初めから我々をハメる気満々だったことが、このフィルムの構成を見ればわかる。非常に悪質なペテン師と言えよう。

我々に先にインタビューしておいて、それを「慰安婦=性奴隷」派に見せて反論させるという、全くアンフェアーな手法を使ったいわゆる「上智大学利用詐欺」である。

上の動画の中で、沖縄のプロパガンダを作るためにインタビューしている池田香代子という人物は、次の様な人物のようだ。なるほどわかりやすい。(Wikiより)


・世界平和アピール七人委員会の一人で社会運動家として知られている。2014年4月24日付で委員の辞任が委員会Webサイトにて発表される。

・教育基本法や憲法の改正に反対している。

・ピースボートのシンポジウムに参加したことがある。

・ヘイトスピーチの「流行」には毅然とした態度で立ち向かうべきだと主張している。

・2014年4月、Twitterに「あ べ し ね」とツイートを投稿した。フォロワーなどから批判を受けてこのツイートは削除されたが、後日、「おはようございます。反省してます。これからは甘党を目指し、シュガーの『ウエディングベル』で行きます。♪くたばっちまえ アーベ」と、ツイートを投稿。

・「あべ」が首相の安倍晋三を指すのか?という質問に対して、池田は「あべ」が具体的に誰を指すのか特定していない。
平和・民主・革新の日本をめざす全国の会(全国革新懇)代表世話人を務めている。

・2014年東京都知事選挙において、候補である宇都宮健児の応援演説に駆けつけ、「脱原発以外は白紙委任という『シングル・イシュー』は怖い。具体的な政策を知っている人に任せたい」と述べたという。

・池田は福島第一原発事故の後はエートスに賛同する立場で、被災地に対する風評被害を払拭し被災地の復興と被災者の早期帰還のために市民活動を精力的に行うとしており、広河隆一が編集長をしているDAYS JAPANの賛同人である。

・池田香代子は2013年7月に実施された参院選の直前に東京選挙区から出馬していた山本太郎に対して「デマッター」と発言し、参院選の際に山本太郎に投票しないよう訴えた。

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コメント

>「吉見義明氏の本は読んだことがありますか?」というもので、加瀬氏は「誰それ?」と返答。「秦郁彦氏の本は?」とも聞かれ、「私は他人が書いた本は読まないから知らない」 と返答し、会場の白人、約10人ほどが、軽蔑したように大声で笑っていた。

慰安婦問題を論じるのに吉見本も秦本も読んだことがないとゲロしたら笑われるに決まってるだろ。一万歩譲って左派の吉見本を読んだことがないにしろ、秦本は現在の右翼の主張の種本だ。それすら読んだことないのに慰安婦問題を偉そうに語るのは詐欺に近い。

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FAKEBOOK BUSTER

Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日組織、破翼、卑翼などについても書きます。