【FAKEBOOK BUSTER】子供の連れ去り問題・共同親権にすると国家破壊が加速する「連れ去り違法化」と「共同養育」を! 2018/12/13

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子供の連れ去りに関するセミナーへのお誘い


名古屋で行いました同セミナーは、非常に多くの方々にご来場いただき、そして、多くの方々と新たなご縁が出来ました。主催者の子供オンブズマンさんへは、東京での開催をとの依頼が多くあったとの事で、東京でも開催される事が決定しました。

この問題は、「自分には関係無い」と言い切れる問題ではありません。
ご自身や、ご自身の娘さん夫婦、息子さん夫婦、ご自身の兄夫婦、弟夫婦、姉夫婦、妹夫婦などにも、明日にでも簡単に起こりうる問題なのです。そのためにも、日頃からの知識・理論武装が必要です。



日時2019年01月27日
開催場所笹川記念会館 鳳凰の間
(東京都港区三田3丁目12番12号)
参加費2,500円(税込)
定員250人(先着順)
申し込み終了2019年01月26日 23時59分まで
懇親会18:00より開始
懇親会場所田町付近で立食形式で検討中です!
懇親会費5,000円(税込)
懇親会定員100人(先着順)
主催

参加お申し込みはこちら→ https://ssl.kokucheese.com/event/entry/544930/



セミナーの内容


国連NGO国際キャリア支援協会 テキサス親父日本事務局 藤木俊一

私は、この連れ去り問題の本質と、実際には何故起き、誰が関わっており、何の為にやっているのかを、その組織や実名、活動資金の流れなどを中心に解説する予定です。また、この連れ去り問題から派生している様々な問題に関しても、焦点を当てたいと思っています。


麗澤大学の高橋史郎教授

内閣府男女共同参画委員でもある麗澤大学の高橋史郎教授からも、様々な問題点をお聞きする事になっています。この子供の連れ去り問題には、年間8兆円にのぼる「男女共同参画予算」がふんだんに使われています。この辺りに関しても、高橋教授のお話が聞けると思います。非常に興味深く、良い機会だと思います。

高橋史郎教授に関するWikiです。是非、お読み下さい。素晴らしい愛国者である事がわかります。高橋教授が提唱する『親が変われば子供も変わる』という「親学」は、今の日本に一番必要な学問であると思います。

親の劣化が、子供の劣化に繋がり、まさに、この連れ去り問題が、高橋教授が指摘している「親の劣化」から来ているものだと思います。


市井信彦先生

悪徳弁護士と戦い続けている市井信彦先生による、連れ去りの実例の解説、連れ去りによって起きた事件、起きるであろう問題などを細かくご説明いただく事になっています。

実例の解説ですので、如何に、この連れ去り問題が深刻な問題であるかが、ご理解いただけると思います。また、弁護士の非行に関しては、日本で一番ご存じではないかというくらいに、その情報は、弁護士や裁判官も舌を巻くレベルです。

その他にも、エドワーズ博美さん、はすみとしこさんという2名の素晴らしいゲスト・スピーカーの方がお越しになる予定です。
日本青年協議会発行の「祖国と青年」の鈴木由充編集長もお越しになられます。
エドワーズ博美さんは、この祖国と青年に、「子供の連れ去り」問題に関して、現在までに3本の記事をお書きになり、この子供の連れ去り問題が何かを周知させることに貢献されています。

はすみとしこさんは、ホワイトプロパガンダ漫画家として、この子供の連れ去り問題を諷刺画にして周知させることに貢献されています。

是非、ご期待下さい。



共同親権は家族破壊を加速する?共同養育と連れ去りの厳罰化とDV法の改正などが鍵


「離婚後共同親権にすべきだー!!」と腕を振り上げ、声を上げている人がチラホラいます。
しかし、その共同親権が子供の連れ去りをなくす事、自由な子供との面会交流につながるのでしょうか?

答えは「NO!」です。

何故なら、現在でも離婚前で、別居している場合は「共同親権」だからです。
しかし、それでも、様々な理由により、子供に会えない、引き離されているのが現状です。

それは何故か? 連れ去り自体が犯罪と判断されていないからです。

共同親権は確実に国体破壊に繋がります。
そして、進歩的な政治家などは、何でも「外国ではこうなっているので~」「G7の中では日本だけが単独親権なので~」などと、すぐに諸外国の真似をしょうとしますが、これは完全に愚策だと考えます。

日本は、日本人が運営してきた国であるからこそ、2,678年間も続いているのです。

「アメリカが~!」などと言っている方々は、よく考えていただきたい。アメリカは、建国してまだ、242年しか経っていない国です。歴史は日本の10分の1以下なのです。
欧州も、今の形で固定したのは、せいぜい300~500年前なのです。それまでは、殺し合いに明け暮れていた人達です。


共同親権の場合の問題点:

1.簡単に離婚する可能性が高くなる。
2.離婚のハードルを下げると、結局は、「子供が一番の被害者」になる。
3.日弁連や左翼活動家が、国連、その他に於いて推進している「夫婦別姓」などが万が一、合法化されたなら、離婚しても外形的変化がないために、簡単に離婚する可能性が高くなる。
4.さらに、同様に「戸籍法の廃止」を唱えています。自動車運転免許証から「本籍地」が消えたのも、その布石です。

「共同親権の国フランス」では、子供を持つ親の70%が、離婚しているか、未婚です。
日本をこの様な国にしたいですか?

こんな事を、パネルディスカッションでも話すと思います。
皆様方も、是非、質問などお持ち下されば幸いです。



参加お申し込みに関して



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国連に日本の子どもの連れ去り問題を報告するセミナー IN 東京 https://kokucheese.com/event/index/544930/
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