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破翼の海外への告げ口を利用した保守派への見え透いた攻撃はすでにオールド・ファッションだ 2018/07/09


無知な外国人を利用した破翼(パヨク)の国際マッチポンプ


パヨクの海外マッチポンプは、あの恥ずかしいマザコンである事を不倫相手に暴露された「ぱよぱよちーん」の久保田直己氏が得意とする戦略だ。

様々な海外メディアに「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」方式で、デマを流し、リテラシーの低いオールド・メディアが踊らされると言う構図。事象の切り取りに、悪意を混ぜて海外に対し告げ口する方法のこと。

またも、破翼がこの方法を使っている。

BBC伊藤詩織氏告発番組が外国人女性に衝撃。「女性議員までが被害者を叩くのは異様」「日本人の助けは期待できない」の声も

ハーバービジネスオンラインが、伊藤詩織氏と山口敬之氏の問題で、BBC伊藤詩織氏告発番組が外国人女性に衝撃。「女性議員までが被害者を叩くのは異様」「日本人の助けは期待できない」の声も』と題する記事を載せている。

記事はこちら→ https://hbol.jp/170037



安倍政権を倒せないと見るや分断工作を図る破翼


自民党衆議院議員の杉田水脈氏の当たり前の発言を切り取りして、叩いているわけだが、これは、安倍首相を叩いても、全く墜ちる気配すらないので、安倍首相に近い周囲を攻撃し、分断工作を行っているわけだ。



そうだ難民しよう!を叩くために破翼が使った戦略に乗ってはいけない


ホワイトプロパガンダ漫画家のはすみとしこさんが「そうだ難民しよう!」を描いた時に、きっちり確認もしないで、保守界隈の一部の情弱な番組が、はすみ氏を問答無用で叩いたことを見ても、破翼の戦略にまんまと載せられていて、本質が見えていないことがわかったが、今回は、この様な判断ミスを絶対にするべきではない。

相手は、完全に分断工作を仕掛けてきている訳だ。いつもは嫌っている毎日新聞をソースにはすみさんを叩いたのは、今も明確に記憶している。要するに、2つの見方がある場合に、片方の自分が信じたい方だけを信じ、他方をないものとして見ないと、この様な哀れで悲惨な結果になる訳である。



日本の民主主義や司法制度や文化を破壊しようとしている破翼


伊藤詩織氏と山口敬之氏の問題は、日本の司法で既に決着が付いている問題であるが、破翼はそれを覆えそうと躍起になっている。パヨクの悲痛な叫びが聞こえてきそうだ。

国連の自由権規約に「第一選択議定書」というものがある。当然、日本はこれを履行していない。

何故なら、これを履行すると、「国連が最高裁以上の決定をする」ことになり、法的拘束力がないにしても、マスコミとのマッチポンプで、日本の最高裁だけではなく、司法制度そのものを叩くことになるからだ。


この第一選択議定書とは、「個人通報制度」というもので、日本の最高裁でも人権が守らなければ、個人で国連に通報し、国連が介入できるという仕組みだ。

破翼の弁護士等は、日本政府に対して、この「第一選択議定書を履行しろ」と、昔から執拗に迫っている。

余談だが、このほかに「第二選択議定書」というものもある。これは、「死刑制度廃止」に関する事項で、こちらも、日本は履行していないし、するべきではない。


今回の伊藤詩織氏は、ほんとうに蛇のように執拗だし、その取り巻きも本当に質が悪いし、法律を無視すること、司法決定を無視する姿勢は、選挙の結果に「民主主義とは何なんだ!」と言っている連中と同じである。

選挙の結果が民主主義でなかったら、何が民主主義なのだ? 司法の判断の結果が気に入らなかったら、「司法制度とは何なんだ!」というところであろう。この破翼連中の思考回路は、単に我が儘なだけではなく、だだっ子であると言う、一番、手に負えない小学生と言ったところだ。



ジャーナリストとは「自称」すればなれるのか?


伊藤詩織氏は、いつからジャーナリストやって、どんな結果を出しているのかは、一向に聞こえてこない。ピアノバー(キャバクラ)のホステスだったのは知ってるが、どこのジャーナリストなのだろう?



外国人の無知を利用する破翼


この記事内の外国人のコメントを見ていると完全に誰かがシナリオを書いていることがわかる。

コメントの中に国連で、ヒューマン・ライツ・ナウの伊藤和子弁護士や、日弁連が以前から問題だとしている「家父長制」がある。日本人でもあまり使わない言葉だが、パヨク界隈では、この「家父長制」を問題にしてきている。


このインタビューを受けている外国人は、完全にこれらの連中と連んでいる連中だろう。そうで無ければ、外国人が日本人でも一般的には使わない「家父長制」などを持ち出すはずがない。

これが、パヨクのオツムの足りなさ。杉田議員には、怯まずにそのままの姿勢を続けて貰いたい。

この外国人の意見は、誘導された上にパヨクに吹き込まれた結果であり、マジョリティの意見ではない。

安倍政権叩きをしたいのだろうが、こんな姑息な手しか残ってないのか?完全に破翼の焦りが見える記事だが、我々も、着実にカウンターをする事を怠ってはならない。

そもそも、この伊藤詩織氏は、このヒューマン・ライツ・ナウに利用されていることを悟るべきである。そして、インチキな動画の製作に荷担し、盗聴やストーカーをいかにもされているかのような番組に平気で女優として出ているのを見れば、伊藤詩織氏と伊藤和子氏の利害が一致したと見るのが自然だろう。


ヒューマンライツ・ナウの伊藤和子氏を知る国連関係者と、先々週に国連で会い、夜、一緒に飲んだのだが、この伊藤和子氏の異常さを語っていた。とにかく普通じゃないとの話であった。この関係者は、あくまでも中立の立場の方(どちらかと言えば一般的には左よりと思われている)で、国連に関係して15年以上の大ベテランだ。そんな人が、この伊藤和子氏の名前を挙げて、強烈に非難していたのを見れば、どのような人物かは推し量ることが出来る。

伊藤和子氏とは、国連やその他の会合で会うことはあるが、直接話したことはないし、話そうとも思わないが、すこぶる評判が悪いのは事実のようだ。

元々は、伊藤詩織氏と山口敬之氏の問題で、検察でも検察審査会でも不起訴相当で、事件ですらないが、現在は、これを破翼弁護士が利用して、安倍政権叩き、そして、日本叩きへと変貌してきている。 我々は、怯むことなく、事実を突きつけ続けるべきである。


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Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日組織、破翼、卑翼などについても書きます。