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【余命ブログに関して-No.9】余命の嘘の証拠&朝日新聞に被害者の証言が掲載された 2018/06/23


余命と余命周辺に激震が走る!

余命が「ある事」にようやく気がついたらしい。
「らしい」と書いたのは、私には確認する術がないからだが、余命にとっては、「致命傷」であるに違いないことだからだ。しかし、気が付いた時にはこと既に遅し。
そして、余命を含む余命の仲間は、今頃、真っ青になっていることだろう。
その内容を知っている人たちは、余命が自殺でもしないかとはハラハラしているのではないだろうか。

余談だが、先日、私の事務所の近くの7階建てビルから、飛び降り自殺があった。私が見たのは、落下直後で、上半身裸でGパンに茶色のスニーカー姿の男性で、即死のようであった。

ある事」とは、せんたく氏らが、当局に対して既に情報提供を行っているだろう内容だ。
必死で、「警察に被害届を出した」などと言っているが、すでに警察も知っている内容であろう。神奈川県警戸塚警察署が知らないらしいので、せんたく氏がこの私のエントリーを見たら、情報提供を行うであろう。いや、すでに余命ブログを見て、情報提供を行っているかも知れない。

私は、以前にそれが「何なのか」は聞いているが、その後、せんたく氏との連絡は取っていないために現在の状況はわからない。せんたく氏の引っ越しの話も余命は知らないであろう。



余命や残酷市議の愚かなところ



余命ブログのこのエントリー「2581 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった46」によれば、余命が警察に泣きを入れに行ったらしい。余命には、せんたく氏が当局に協力しているかもしれないということは考えられないのが、余命の浅はかな所。こんな脳味噌で、警察や法律など、全てが自分のために動くと思ったら大間違いだ。

以下が、上の余命ブログの一部。

また警察の動きが急展開を見せており、今月中には逮捕までありそうだ。
被害届は戸塚、志村、高島平と三カ所で、警視庁のほうが早いだろうと思っていたが、なんと神奈川県警のほうが圧倒的に早かった。同じ事件だっただけに、警視庁の姿勢が問われよう。警視庁はメンツが潰れただけですむかどうかなあ。署長クラスの首が飛んでも不思議はないね。

さて、ここに書かれているように、6月末に逮捕があるかどうか、楽しみに見てみようと思う。あと1週間しかない近未来の話だ。
もし、なかったら余命の新たなデマが確定することになる。私がこのエントリーを書いているので、きっと、言い訳を書くしかなくなるであろう。

残酷市議も余命も、勢いだけで中身がない。法律は全て自分の味方であると思える破翼と同じ思考回路の持ち主だ。

せんたく氏とは、方向性の違いで、初めの段階では話をしたが、今は、一切、連絡も取っていない。その理由は、以前のエントリーにも書いたが、目的に若干の違いがあるためだ。

その他にも、「悪魔の提唱者」や「凸っちゃおっかな~」など、余命関連でブログを書いている方々がいるが、同様に当初は連絡を取り合っていたが、やはり、目的が違うために連絡は途絶えている

目的の違いとは、ある方は「余命を徹底的に追求すること」を目的とし、また、ある方は、余命のことを自分が一番良く知っているという自己顕示欲のため、そして、もう一人は経済的損害の解消であるからだ。どれも、私の考える「被害者の救済」ではないためだ。


すでに余命の外堀は埋まっている。そして、余命の居所を知っているのは、私だけではない。
NHK記者、朝日新聞記者、その他、余命を追求している人たちの多くが、すでに知っている。しかし、未だにそれが表に出てこない理由を余命は理解出来ないらしいので、未だに威勢の良い事を書いているという構図である。

我々は、残酷市議をはじめ、共犯者数名の詳細をすでに掴んでいる。
そして、余命が愚かなのは、警察署の名前まで明記しているところだ。
戸塚警察とは、余命と運命を共にしている(自殺願望でもあるのか?)「ななこ」(本名も住所も知っているがここには書かない)という60才代の女性の住んでいるところである。余命と一緒に動いているので、余命の代わりにブログを更新したりしている人物だ。もう一人は、中京地区に住む人間。そして、他数名。



余命が被害届を出したらしい


加害者は、よく、自らの身を隠すために被害者になりすますものだ。
泥棒が被害者に対して「ドロボー!」と先に声を上げれば、被害者が泥棒に見えてしまうというのと同様だ。

余命ブログで、私は2016年に活躍する注目すべき人物の中に入っていた。
そこまでの読みは、ある意味、正しかったのかも知れないが、活躍するのは水面下であり、表面には10~20%しか出てこないものだ。目立てば、それだけ敵のターゲットにされるから、全ては水面下で行われるものだ。そして、自分が選んだ私に追求されるとは思っていなかっただろう。余命は今回の件で、たまらず、私の名前をブログ内に何度か出している。焦りの表れだ。

高島平は、余命の事務所と住居がある場所であり、志村は、多分、せんたく氏の住む場所の管轄であろう。せんたく氏は、ある理由で引っ越すと聞いていたので、今、その管轄の住所にいるかは不明であるが、余命にはそのような情報もないのだろう。

本当に仕事をする人間は、黙って行っているものだ。余命や残酷市議のように「俺はこんな事をやっている!」「こんな人と知り合いなんだ!」などと、攻撃の対象にされる情報を自ら流すような愚鈍なことは行わない。その知り合いにまで迷惑が及ぶことを考えられないのであろう。残酷市議にもそろそろ、追求が及ぶかも知れない。

ちなにみ、以前にも投稿したが、私の投稿は、実際の情報の10~20%しか、外には出していない。なぜなら、相手が我々の動きを容易に察知できるからだ。本当に物事を知っていれば、易々とは喋らないものだ。


余命は常に「5月末までに訴える!」「6月末までにOXOXされるだろう!」「今月末までに逮捕されるだろう!」などと、断定的な事を書いているが、どれ1つとして、実行されていないことを読者たちは、理解していないようだ。だからこそ、余命に騙される隙があるわけだ。

週刊プレイボーイに余命に関する記事が載ったが、残酷市議などは、ブログの読者を増やすことに必死で、いかにも自分の手柄の様に取材に答えている。これは、残酷市議が追求される決定打になったであろう。この残酷市議は、刑事事件になった場合、犯人隠匿、または、共同正犯で訴えられるだろう。政治生命を賭けてブログのアクセス数稼ぎに勤しむ市議会議員など、有権者は考え直すべきであろう。

余命信者は、この残酷市議がすでに余命の件から逃げた事すら知らないのであろう。
残酷市議は、アクセス乞食であるため、利用できるものは余命でも利用しようとして、結果として失敗し、自らにも追求の手が及ぶことを悟り、逃げに入った訳だ。しかし、すでに遅い。自らが余命を隠匿した事を認めている。

このアクセス乞食の残酷市議は、自分には「100万人の支援者がいる」と豪語している訳だから、参議院の全国区比例に立候補すれば100万票獲得できるのではないか?是非、やってみて貰いたい。単なるハッタリだけの数字じゃない事を証明する千載一遇のチャンスじゃないか!

さらに信者たちも、この雑誌に載ったことに嬉々としている。以前に弁護士が記者会見を行った際の記事に「余命三年」の文字がなかったことに信者たちが不満を持っていた。このような知能だから余命に簡単に騙されたのであろう。日本人の劣化は思った以上に深刻だ。



スタンスを明確にする


何度か今までにも書いているが、今一度、私のこの余命事件に関するスタンスを書き記す。

1.余命が問題提起している問題に関してのほとんどに同意している。しかし、愛国心をもつ情報弱者の多くを騙して、嘘を吐いて煽り、法を犯しているかも知れない事を煽動し行わせた。煽るだけ煽って、自ら行すらしていない。煽動され、騙された信者たちは、最終的に弁護士に訴えられて、それぞれに和解金を支払ったり、裁判に巻き込まれることになった。

2.余命ブログは、余命に都合の良い読者からのコメントのみを表示するという、ネット通販などであれば、完全に詐欺商法と同じである。商品レビュー欄には、良いレビュアーのコメントのみを載せて、自分に都合の悪いコメントは全て削除している訳だからだ。これがバレて、証拠が当局に渡っている事をようやく察知したのであろう。

3.信者たちは、弁護士らから訴訟をちらつかせた和解書を受け取っている。これには、和解の期日が記載されており、その期日までに和解しない場合は、業務妨害および名誉毀損で訴訟を提起する旨書いてある。しかし、余命はこれに対して「ほおっておけ」などと全く無責任な態度を採っている。
さらに、信者たちには、弁護士たちを訴えると強気のコメントを書いている。しかし、期日が来ても実行すらされていない。被害者を救う気持ちがないどころか、自らが逃げ通すことのみしか考えていない。

4.実際にすでに訴訟を起こされた信者もいるが、なんら救済を行っていないどころか、そんな信者はいないくらいの内容の投稿を続けている。こちらで把握しているだけでも、数名存在しているのにだ。

5.これら被害者たちの中には、家族が崩壊した者、離婚の危機に瀕している者、精神状態が不安定になった者たちがいる。しかし、そんなことは、余命はひた隠しに隠している。このことは、当局もすでに掴んでいる内容である。

6.私は、これら様々な私生活に障害をきたしている信者たちの救済が目的であり、余命を攻撃することが目的ではない。何故なら、余命は私が何の追求をしなくても、最終的に全ての責任を取らなければならない立場にあるからだ。私は、単に知り得る情報を必要な組織等に淡々と提供し、助けを求めている信者たちの救済をするだけである。



朝日新聞が珍しく「ためになる」記事を書いている


余命に被害者にされて、金銭を支払うことになった方々へ直接インタビューを行ったようだ。

ブログ信じ大量懲戒請求「日本のためと思い込んでいた」

北沢拓也、仲村和代

2018年6月23日09時18分




全国の弁護士会に約13万件の懲戒請求が寄せられていた問題の背景には、朝鮮学校への補助金支出などを批判するブログの存在が指摘されている。記述に「あおられた」という当事者たちは取材に、「懲戒請求することが日本のためになると思い込んでいた」「洗脳されていた」と話す。

 首都圏に住む50代の無職女性は、懲戒請求を繰り返していた一人。元々、政治や歴史について明確な考えはなかったが、2015年ごろに「ネットサーフィンで偶然、見つけた」あるブログで、日本に住むアジア出身の外国人を非難する記述を読んで変わった。「日本人がすぐれていると強調する内容。今思えば、どう読んでも差別をあおっていたが、私は歴史について無知で、『こんな考え方もあるのか』と信じてしまった」と語る。

 このブログが取り上げるテーマの一つは、朝鮮学校への補助金支出だった。自治体が補助金を出すことの再考を促した国に対し、全国21の弁護士会が批判の声明などを出したところ、弁護士会の幹部らを外患誘致罪や内乱罪で告発するよう、呼びかけ始めた。だが受理されなかったとみられ、17年4月には「この件は懲戒請求をもって対応する」と書かれていた。

 「ブログの言うとおりに懲戒請求をすることが、日本のためになると思い込んでしまった」という女性が、コメントで参加を表明すると、告発状懲戒請求のひな型が届いた。書類には請求対象の弁護士名が記されており、女性は名前と住所を書き込んで、約200枚を郵送した。

 だが、今年に入り、ブログ上で運営者側と読者の間でいざこざが起きたことをきっかけに、内容にも違和感を抱くようになった。

 「のせられてしまったのではないか」と感じ始めていたのと同じころ、懲戒請求を受けた弁護士のうち少なくとも7人が、訴訟を準備していると知った。弁護士側は和解も呼びかけるが、女性の場合は計40万円の和解金が必要になる。「痛い思いを繰り返さぬよう、反省したい」と話す。

 千葉県に住む公務員の30代男性もこのブログを読んだことをきっかけに、懲戒請求した。閲覧を始めたのは12年ごろ。当時の民主党政権を支持していたが、同年の衆院選で自民党が過半数を得て、政権に返り咲いた。自らの考えに自信を失いかけたところ、「日本人の優越性」を唱えるブログに賛同するようになった。

 ログイン前の続き懲戒請求自体は国民の権利だと思う一方、「ブログに影響され、差別に加わってしまったのは間違っていた。裁判沙汰になるとは想像もしていなかった」と当惑を隠せない。すでに、弁護士2人と和解金計10万円で合意したという。

 ネット言説に詳しい評論家の古谷経衡さんによると、懲戒請求を呼びかけていたブログは、「ネトウヨ(ネット右翼)」と呼ばれる人の間で古くから知られ、読者の年齢層も高めだという。

 「差別的な言動を支持する層は、比較的お金や時間にゆとりのある『普通の人たち』が多い」という古谷さんは、「これまで歴史などに関心がなかったため、差別的な内容に出合うと吟味しないまま、ネトウヨが支持する発言をそのまま信じてしまう傾向がある」と話す。「こうした人は決して多いわけではないが、一定の存在感があるため、(本を売るなど)商売に利用されている面もある」と指摘する。(北沢拓也仲村和代

昨年6月から急増した懲戒請求

 懲戒請求は弁護士の行動に問題があった場合、弁護士会が懲戒するように求める行為だ。弁護士法で定められ、誰でもできる。請求を受けた弁護士会は、綱紀委員会で弁護士らから事情を聴くなどして処分の要否を判断する。

 急増したのは昨年6月ごろ。全国21の弁護士会が朝鮮学校への補助金削減を批判する声明を出したことに対する反応とみられ、日本弁護士連合会によると、昨年の受理件数は約13万件と、例年の数十倍に上った。

 こうした懲戒請求を受けた弁護士が「業務妨害だ」などとして訴訟に踏み切る動きは複数ある。神奈川県弁護士会の神原元(はじめ)弁護士のグループは5月9日、「不当な懲戒請求で精神的な苦痛を受けた」として、請求者に損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。被告の人数や請求額は明らかにしていないが、神原弁護士は「大量の懲戒請求在日朝鮮人への差別の扇動が目的だ。提訴は、差別に加担するなというメッセージだ」と話す。それぞれ約960件の懲戒請求を受けた東京弁護士会の佐々木亮、北周士両弁護士も提訴する意向を表明している。

ブログは匿名

 懲戒請求を呼びかけたブログは匿名で書かれ、運営者は分からない。懲戒請求の郵送先とされていたのは、東京都板橋区の「日本再生大和会」。記者が訪ねたところ、住宅街の一角にある小さな店舗だった。

 店主という60代男性は「会とは無関係」としたうえで、「旧知の知り合いに、郵便物の受取先になって欲しいと頼まれた」と話した。ポストに会の名前を表示すると、分厚い封書が次々と届いたという。男性は封を切らず、一定量が集まると軽トラックで川崎市内のマンションまで運び、この知人に渡した。毎回1万円を受け取ったといい、「去年だけで15回くらい運んだ」と語る。

 この知人が、同会の会員なのかは分からない。男性は「彼も別の人間に封筒を渡しているようだった。なぜそんな手間をかけるのかはわからない」と話した。

 今回の大量請求を巡っては、請求を受けた弁護士のうち、東京の弁護士2人が5月16日、業務を妨害されたとして、請求者に訴訟を起こす考えを表明した。請求をあおったブログには同日、「在日朝鮮人と反日勢力が日本人に対して宣戦布告した記念すべき日」と書き込まれていた。


この記事を読んでも目が覚めない信者は、余命と共に心中するしかないであろう。
すでに余命の外堀は埋まっている。


像15 



↓余命のデマの証拠1 懲戒請求者の氏名は伏される↓


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↓余命のデマの証拠2 懲戒請求は一般の告発事件と同様、個人情報が漏洩することはない↓


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コメント

No title

おつかれさまです。
騙された方々に胸が痛みます。
普通の日本人だから騙されてしまったのだと思います。

でもまだ詐欺とわかっていない信者たちがいます。
この方たちは、そのまま放置されるのでしょうか?
余命の悪行が明確になれば目が醒める人もいるのではありませんか?
それらが全て明らかになるまで、騙されたままはあまりにもかわいそうに思ったりもします。
裁判は長期間かかります。
そして、余命は告訴と喚いています。
この間、ずっと騙され続けるのは、本人が愚かなのは確かでも、目を覚まさせてあげてほしいとも思ってしまいます。

余命の悪行を明確に教えていただくことは無理でしょうか
それが早道と思ってしまいます。

No title

日本や日本人の精神を救う為、ボランティアで行動されていること感謝です。

今に至っても精神勝利ツイートやネット弁慶のマウンティング、
性善説クレクレ厨房の虎の巻要求とか、承認欲求の塊とか本当にしょうもな…ですね。
それにまた取り込まれる騙され続ける羊。

日本人の劣化というかボケは想像以上。
未だに羊やそれらに絡まる人々は現実世界での話である自覚があるのか?疑問に思います。
今回の朝日の記事の様に言い逃れ出来ない現実が突きつけられて気づく様じゃ、救い様無いと思いますが。

家から外に出れば法の世界。決して己に優位なものでは無い現実世界。
現実世界で脳味噌働かして行動しないと解決なんて程遠い。

現実世界での行動こそ、テキサス親父日本事務局が他のネット民と違う所と理解しています。
早く日本人が己で考える脳を持つ人間に戻って欲しいと願っています。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

さっさと捕まれよクズども

ときに「パヨク」ってなんだよ
説明してみろハゲ

Re: さっさと捕まれよクズども

> ときに「パヨク」ってなんだよ
> 説明してみろハゲ

人に物事を訪ねる訪ね方も君のバカ親から教わらなかったんだな。親がバカだから君のような人間が生まれる。
バカのために、きっちり説明してやってるから、読め。まともな教育受けてないから読めないか😆

‪今更聞けない「パヨク」「ピヨク」「極左」「極右」の意味と「しばき隊」更新版 2018/02/19 http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-117.html

保守愛国からの反論と解説

『余命三年時事日記』
・「2591 神原元弁護士集団訴訟調査票質問コーナー3」(7/2)より抜粋

余命PTとの正面対決ではなく、あくまでも戦術的な嫌がらせや妨害に徹する反日弁護士の態度の部分を抜粋してコメント投稿する。わざわざ(余命PT・保守愛国側が)一括処理できないように複数パターンで挑戦し、狙い定めた一人の懲戒請求者を「見せしめ」的に吊し上げようとするなど、誠実に議論する意志は皆無である。
……理由は「まともに議論すれば『朝鮮学校補助金推進』『在日特権保持』」など通る理屈ではなく、文字通り「日本人VS在日朝鮮人」の全面対決になって壊滅必至であるから(笑)。

その1
----------------------------------
彼ら(反日弁護士)はとにかく悪知恵を働かせて、意図的に一括処理できないように様々にパターンを変えて細工をしている。そのため3名の弁護士に分けて、さらに金額により分けるという対応にせざるをえないので、少なくとも6以上のグループになる。ここでは金額の差異と対象弁護士が神原元弁護士だけではないことにご注意。
なお、同じ事案でも、グループが違うと裁判自体が違う裁判となるので、勝訴、敗訴だけではなく、勝訴でも判決金額が異なるケースが予想される。その他、諸々については総合的に基金的な考えで対応することになる。
事実関係に争いようがない裁判ではあるが、異様な司法汚染により非常識な判決がまかりとおる油断ができない現状である。トータルとして敗訴はないが、ゼロではないだろうから、総合収支で判断するということである。
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その2
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The Big Picture!
余命先生並びにスタッフの皆様、日本を取り戻すためご尽力いただいている皆様お疲れ様です。
朝日新聞のWEB版に下記の記事が出ておりました。
大量懲戒請求、裁判が始まる 神奈川の弁護士が提訴
ttps://www.asahi.com/articles/DA3S13563588.html
全国の弁護士会に大量の懲戒請求が寄せられた問題で、神奈川県弁護士会に所属する2人の弁護士が、請求者の一人だった都内の女性に計105万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が29日、東京地裁であった。女性は、請求棄却を求めた。
この問題で、裁判が始まったのは初めてとみられる。
訴状によると、女…
105万円???
神奈川県弁護士会に所属する2人の弁護士って誰?
懲戒請求だけを問題にした記事で、争点もよく分かりませんが、絶対負けられない戦いなのは理解。
我々全力支持です。

.....この件はご本人と連絡を取り合って対応している。近々、詳細をご報告する。
----------------------------------


それから『余命三年時事日記』で「マンセー日弁連」で検索すれば、日弁連や弁護士会がどれだけ反日政治活動に加担していたかの資料(過去の声明文や談話)が見つかるはず。自由法曹団(共産党系)やLAZAK(在日コリアン弁護士協会)などのことも検索してみたら面白いだろう。

なお、懲戒請求に先立って始まった「検察への外患罪告発」が並行して行われていたが(一年以上で5・6回、MAX時の参加者は千人~二千人)、検察によって握りつぶされ黙殺されている。……大阪地検特捜部の部長が「人権擁護局」の経験者だった話が出ていたが、同局は韓国民団などとズブズブで、特定集団の利権のための代弁者と化している反日汚染部署である。

笑っていいところでしょうか?

近頃、特にこの一年間は偽装保守を含めた反日分子が騒がしい。
朝鮮総連の「対北朝鮮総連協力者(つまりスパイ)」のリストがあって、頑張って反日工作するようにけしかけられてるみたいですね(ばらすぞ、と)。
……アホかと。
最後になったら(日本政府とかに)売られるにきまってるでしょう? 命令出してた人達の家族とか(たとえ本人はアウトでも)、単に北朝鮮国籍なだけでそれほど悪いことしてない人たちとか、「売国奴のリスト差し出しますから善処してやってください」と(朝鮮総連の責任者とかでも最後は)言うに決まっている。……国賊日本人とか、帰化してまで日和見しながら裏切ったやつとか、日本からだけでなくって朝鮮総連からも嫌われてそう。多分一番命の優先順位は低いと思いますよ(笑)

たとえばこんな記事をご存知でしょうか(↓)

☆(参考)北系在日の助命嘆願アイデア
https://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/e28b4bdf15f98918b74a29fd25752f7d

既に最後の最後には順次に売られることが確定しているのにはしゃぎ続けている国賊利権屋どもが一番滑稽です(偽装帰化で安心している連中とかも二重国籍とか帰化取り消しで始末されそうだけど)。
日本人の保守愛国の目は節穴ではないし、卑怯卑劣な連中こそが確実に地獄に近いことを悟ったほうがいいでしょうな(笑)

ついでにこんなテンプレも密かに流布してたりします(↓)

在日と韓国・北朝鮮への損害賠償請求
---------------------------------------------------
韓国・北朝鮮は双方ともに戦後の七十年間に渡り、常習的に日本への背信と裏切りを繰り返し、国際社会に反日プロパガンダ・声闘(ソント)による誹謗中傷・名誉毀損を行い続けてきた。また日本国内の韓国民団・朝鮮総連他の在日組織・人員を通じて数々の犯罪行為や日本国内の撹乱を行ってきた。さらには併合中の日本によるインフラ整備料や放棄した日本側資産への補償も支払っていない(ドイツでさえ植民地・海外領の独立に際して補償金の支払いを要求している)。
また在日コリアンは終戦時における朝鮮進駐軍による蛮行や数々の犯罪、土地の不法占拠や税金の誤魔化しなどの直接の物理的・金銭的損害のみならず、日本人拉致や通名犯罪・素性を偽っての国内撹乱などで多大な精神的苦痛をも、日本と日本人に対して与え続けてきた経緯がある。
ゆえに日本政府は在日と韓国・北朝鮮への断固とした損害賠償請求を行い、具体的には在日資産全般を接収するべきである(韓国・北朝鮮に支払能力は期待できないが、最低限として公式の謝罪を要求されたし)。韓国民団や朝鮮総連、創価学会や統一教会、ヤクザなどの反日本・反社会集団の資産は最優先で凍結・接収されたし。
そして在日企業なども日本側による接収が必要である。なぜならば日本人従業員が事実上の人質にとられている場合も多く(生活の問題)、また一部を公社化・分社して穏健派の在日コリアンの一斉帰国に付き添わせて支援やサポートの一環とする有益性もある(加えて現地の病院と学校の設置のために接収資産から補助を与えることも容認する)。

合わせて(在日コリアンの)比較的に善良・温順な者の個人資産を一定額まで補償し、帰国強制の際に持ち出しを認めるなどの仁慈的な配慮を否定しない(出稼ぎの長期滞在者などに帰国支援の一時金を支給することも容認する)。
さらに付言するならば、日本政府から韓国側に対する(在日の)帰国後の法的地位の取り成しや済州島などへの帰還民特区の設置(可能ならば完全な自治権を付与されたし)、兵役義務の履行を現地の在韓米軍指揮下の独立部隊として現地の警察権を付与するなどの善処が検討・実施されることが望ましい。
無論のこと、外患罪・内乱罪・共謀罪・パレルモ条約などにおける有罪該当者には寛恕の余地はなく、死刑や韓国・北朝鮮本土への強制送還が妥当であり、即時射殺もやむなし。

これは余命PTも知っていて黙っているようです、理由の第一は穏健派在日への最後の慈悲と寛容の精神、そして悪意の日和見族やパヨクが便乗・悪用しないように(笑)。
……もう三年くらいずっと類似のネタを密かにやってますが、もしもご存じなかった反日工作員の方々はご愁傷様です(あなた、上から完全に「捨て石」「生贄候補」にされてますよw)。

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Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日組織、破翼、卑翼などについても書きます。