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【余命ブログに関して- No.6】 2018/06/03

ツッコミどころ満載の余命ブログがまた、2本更新された。
全てに突っ込むと長くなるので、部分的にその矛盾を追及しよう。


私の投稿で余命が認めた裁判所からの呼び出し状


昨日の余命のブログで、余命の懲戒請求煽動事件によって「神原弁護士からの訴状が届いた人は1人もいない」と豪語していたが、私がその存在を知っている事を書いたために、余命がその存在を認めざるを得なくなり、「やっと、本日、1名の方の訴状を確認した」と書いている。

ここに1名と書けば、読んでいる方は「自分の事だ」と全員が思うはずである。しかし、実際hには複数が存在しているし、複数が余命ブログのコメント欄にコメントしたと証言している
しかし、コメント欄は許可制なので、余命がそのコメントを隠しているだけである

「訴状を確認していないから1名もいない」とは、自分の手下を平気で切るカルトの方法そのものである。

訴状を受け取った人は、不安のあまり、夜も眠れていない。精神障害を起こしてもおかしくない位のプレッシャーであるという。それはそのはず。今まで、生まれてこの方、訴状など受け取ったことがない人達だから当然だ。いきなり「被告」にされ、大金を要求されている訳である。


この裁判所の呼び出しを無視したら、どうなるのか?


その時点で、欠席裁判となって、裁判所は原告の訴えを認め、被告に対して莫大な賠償金を支払わせる判決文を書く事になる。6月20日までの和解期日を設定している北・佐々木弁護士も、当然、同様に裁判所へ訴えを出し、裁判所から余命の煽動で懲戒請求を送った人たちへ訴状が届くことになる。これを無視すれば、同様に原告の主張通りの判決が下ろされることになる。

今であれば、まだ、間に合う。きっちりと対策を行う事で、この様な弁護士の不当な要求に対して打つ手はある。



余命と被害者は、キャバクラのホステスと客の関係


話は少々逸れるが、キャバクラのホステスが、自分のお客10名にエルメスのBと言うバッグが欲しいとねだる。鼻の下を伸ばした客達は、その指名のエルメスBバッグを買って気を引こうとホステスにプレゼントする。

このホステスは、同じ物を10人から貰うことになる。そして、この中の9個を買い取り屋に買い取らせる。手元には1個だけ残しておく。

この10名の客全員が、このキャバクラを訪れた時、このホステスが持っているバッグは「自分がプレゼントしたものだ」と思う訳だ。何故なら、客達はお互いを知らないからだ。

余命のこの「1名の方の訴状を確認した」も、まさにこれと同じ仕組みなのだ。
被害者には横のつながりを持たせないために、1名を出すことで、余命ブログを読んでいる全ての被害者が、自分の事を取りあげてくれたとなる仕組みだ。これが、余命が信者同士の横のつながりが出来ないようにメールアドレスも出さず、コメントを許可制にしている理由なのだ。



余命の新たな作り話


余命の本日2018年6月3日に更新されたブログにこのような余命のコメントがある。

1.陰に陽に何回かの支援要請を断っているのが背景にあるのだろうが、まさに逆恨みだ

そもそも、余命に始めに会った段階で、この余命の嘘を私は見破っていた。
これに関しては、ここのエントリーの中の「余命の印象」に既に書いている。

その余命に対して、何の支援要請をしたと言うのだろうか?これも明らかなデマである。
「息をする様に嘘を吐く」とは、まさにこの人のためにあるような言葉である。
第一印象で詐欺師の臭いがしている余命に何か要請する事などないし、何かを一緒に行う事など、私のやっている事の信憑性がなくなるので考えたことすらない。

1つ、思い出したことはあるが、この余命にあう前に、某出版社の専務から私に耳打ちされたことがある。もし、その事を言っているのであれば、それは、私の言葉ではなく、某出版社の専務が言ったことである。今は、それが何かはあえて今、ここでは書かない。


2.「せんたく小野誠の実態がわかった段階で社会的には自動的に抹殺されることになるだろう」

どうも、この「せんたく」という人と、私が繋がっているように思っている様だが、この「せんたく」という人とは、一度、会ったことはあるが、目的に微妙な差があるために、その後、ほとんど連絡は取っていない。その他の反余命関係者に関しても、同様に目的が違うために、何度かはやり取りはしたものの、深い話や連携など全くない。社会的に抹殺されるのがこのせんたくという人物なのか、それとも余命なのか。見所である。

某痴呆議員もそうだが、「抹殺」や「残酷」、「焼き払う」などの単語を使うところは、痛い老人であるとしか言えない。


3.余命が提携組織に任せて、独自に欧米関係機関に情報提供していない理由がここにある

海外の組織、それも、「米財務省、安保理タイプ」と言っていた舌の根も乾かないうちに「独自に欧米関係機関に情報提供していない」とは、支離滅裂である。


4.ここまでくるとやっと外患罪が見えてきたという感じである。第六次まで検察には外患罪をもって処罰を求めてきたが、いよいよ詰めの段階にきたようだ。敵影がはっきりとしてきましたな。

未だに外患罪(外患誘致罪)などを武器にしていることには、呆れるばかりだ。
この外患誘致罪に関しては、すでのこのブログで説明をした通り、トンデモ理論であり、今までに一切、適用されたことがないどころか、スパイ行為であれば、様々な別な法律が適用されるはずである。何とかの1つ覚えの如くこの「外患誘致罪」を唱えるのは、自分で思考する事を放棄した信者以外には、全く馬鹿げた話である。

「いよいよ、詰めの段階」と言うのは、自分が詰むことを意味しているのか?「第六次まで検察には外患罪をもって処罰を求めてきた」とあるが、求めるのは誰だってできる。「Aという男は殺人犯だ」と警察に捜査を求めることはできるが、そのAという男が犯人である必要はない。これが、余命のロジックだ。

参照:患誘致罪に関して知っておくべき点を弁護士が解説


5.「一通だけで突っ込みどころが満載というしろものである。それもいくつもの法違反が重なっており」

余命信者の皆さん、もし、あなた方がこのエントリーを見ていたら、自分の頭で考えて欲しい。

「法違反」とは何か?余命は弁護士でも裁判官でもない、単なる元タクシー運転手だ。それも、朝鮮系のタクシー会社である。その会社の詳細もすでに手に入っている。

この「法違反」とは、何を意味しているのか。神原弁護士の訴状が法違反だと言っているようだが、これが、「法に違反している」と言う意味であれば、それを判断するのは、裁判官であり、元タクシー運転手で、元地域のタクシー労組委員長の余命ではない。

私個人では、この神原弁護士に対して一切の良い印象はない。自らが元しばき隊のメンバーだと豪語し、事実婚の相手である土井香苗弁護士は、私が常に国連で闘っている相手側でもある「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」の日本代表であるからだ。このヒューマン・ライツ・ウォッチは、国際NGOで、実際に弱者救済も行っている団体であるが、この日本代表の土井香苗弁護士は、日本代表として反日活動と思われる事を行っている。慰安婦問題に関しても、韓国側の意見そのままを踏襲している。

この神原弁護士の配偶者である土井香苗弁護士は、テキサス親父のニューヨーク講演会の時にも、会場前に現れて、講演会の妨害に荷担していた人物である。しかし、そうであっても、余命の法的根拠もないままに「外患誘致罪だ」と言うのは、全く的外れである。

LAZAK(在日コリアン弁護士教会)に問題があるのも、我々の認識と共通であるが、だからと言って、「外患誘致罪だ!」と言うのは、お粗末としか言えない「言いがかり」レベルの戯言である。


6.第二の新弁護士会が見えてきたな

この法に則らない自信は、どこから出てくるのか?この第二弁護士会の設立は、実際に必要なことであるが、その前にまだやるべき事がある。それは、弁護士の罷免権をもっている日本弁護士連合会やその傘下の弁護士会への上納金(会費)の額である。

カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏に、以前、「弁護士による政治への介入は米国では起きていないのか?」と聞いたことがある。そして、ギルバート氏より、「以前にはあった。しかし、弁護士会の会費を極限までさげた事で、政治への関与が激減した」と聞いた。日本も、まずは、これに習って、弁護士会費の減額をすべきである。

第二弁護士会を作ったところで、弁護士会と言うのは単に受け皿であり、それを構成するのは、各弁護士であるので、その中に現在の反日弁護士連中が入らないという保証はどこにもない

これは、日本共産党を潰せ!というのと同じ位に馬鹿げている話である。

日本共産党は、日本には必要な組織だ。何故なら、自ら「共産主義者」である事を示しているからだ。しかし、日本共産党がなくなれば、共産主義者たちは、隠密に各政党内に散らばり、表から見えない状態になってしまう。組織として、監視できない状況になる。これでは、本末転倒なのだ。

この様なシンプルな事も理解しないままに、「外患誘致だ!懲戒請求だ!日弁連と傘下の弁護士会の会長幹部も告訴の対象となる」など、無意味な言葉の遊びをしても、何の解決にもならないのだ。

ここで、注目すべきは「告訴の対象となる」と言っているだけで、告訴するとも、告訴して勝訴できるとする理由も一切書かれていない。しかし、残念な事に信者たちは洗脳状態にあり、まともな判断が出来なくなっている訳だ。


7.今般は「国際テロリスト支援組織と北朝鮮テロリスト国家支援組織」として米国に情報提供している。現状はツイッター社がつぶれる可能性まである状況となっている

余命がツイッター社を「国際テロリスト支援組織・北朝鮮テロリスト国家支援組織」として米国に情報提供をしているとしているが、米国の一企業であり、さらにネット上のコミュニケーションのプラットフォームの内の1つでしかないツイッター社を米国のどこに情報提供しているのか。あまりに、話が飛躍しすぎている。信者たちは、これを真に受けているのか?だとしたら、自業自得としか言いようがない。

自分の名前も明かさない、自分で懲戒請求もしない余命が、米国に情報提供とか、完全に三流ギャグでしかない。「米国の・・・」とは、余命の頭の中では、米国の友人へメールで送っただけでも、米国に情報提供となるのであろう。または、米国の公的機関のお問い合わせ窓口にメールをしただけのレベルであろう。

何故なら、本当に送ったのであれば、どのような内容を送ったのかくらいは、公表するであろう。しかし、内容にすら振れていない。日本の外患誘致罪は、米国では効果がないことすら知らないのか。


8.今回の検察への第六次までの告発と日弁連への懲戒請求で、在日コリアン弁護士協会をはじめとする反日勢力がいかなるものかがあぶりだされた。余命のブログの中にある文章

そもそも、LAZAK(在日コリアン弁護士協会)は、2001年に設立されたもので、あぶり出された訳でもなく、周知の事実である。

同協会は、在日韓国・朝鮮人の日本での参政権の獲得、日本の朝鮮併合によって生まれたとしている在日の権利の拡張をするために作られた組織である。当然、これは、日本人に圧力をかけて、在日の権利を拡張しようとている団体なので、私も以前より問題だと思い、監視は続けている。しかし、彼等が「違法行為」を行ったのか?に関しては、余命は触れていない。単に「外患誘致罪だ」と言うだけで、法的根拠はまったく希薄である。


9.バックには日本国民が控えているのである。ソフトかハードかはともかく本年中に決着がつきそうだ

離脱する信者すらいるのに「バックには日本国民」とは、本当に妄想なのか、単に加齢によるボケなのか。本年中に決着がつくとあるが、何の決着がどのように付くのかにすら言及がない。お粗末な限りである。

しかし、既に洗脳された信者にとっては、この支離滅裂な内容でも、教祖様の有り難い言葉なのであろう。オウム真理教も、麻原が人殺しを教唆しても、信者たちは最後まで「麻原はやっていない」と信じていたし、現在も信じている信者が存在している。勝手に一部の幹部がやった事だと言うのを盲目的に信じているからだ。

他にもツッコミどころが満載である。しかし、引くに引けなくなった、居残りの信者たちは、1日も早く目を覚まさなければ大変な事になる。


カルト宗教に洗脳された自分の子供たちを救おうと必死な親たちがいる。しかし、一度、カルトに足を踏み入れると、「負けが込んでいるのにそのパチンコ台から動かずに、もうそろそろ大当たりするはずだと泥沼に浸かり、サラ金にまで手を出しているパチンコ依存症」と同じで、人の話は聞かなくなり、動きが取れなくなる。そうなる前に、信者たちは、目を覚ますべきである。

少しでも、疑問を感じたならば、現状の泥沼から抜け出すお手伝いはできると考えるので、info(アットマーク)texas-daddy.comまで、連絡されたし。

余命が「懲戒請求をしても、弁護士に個人情報が知れることはない」と信者たちを騙して行わせたことが発端で起きた今回の事件であるが、この騙した余命を追求するのではなく、業務妨害をされたと言っている弁護士に対して、敵意を向けるやり方は、中国や韓国の政府に対する不満が募った時に日本を政府と国民の共通の敵とする方法と同じである。

余命ブログの現在のタイトルは、「日本人と在日朝鮮人の戦いがはじまった」となっている。
しかし、これは、在日朝鮮人全員を敵認定する行為であり、日本社会に貢献しているまともな在日朝鮮人も含まれている。日本人以上に日本のこころを持った在日朝鮮人もいる。

確かに在日朝鮮人に凶悪犯罪者が多いのもわかるが、だからといって、少数であっても、真面目に日本のために働いている在日朝鮮人まで、敵認定するこのようなやり方その物が問題である。

最近では、余命の元信者よりの情報で、信者に余命が電話をして、安心するよう説得していると聞いた。そして、その電話を貰った信者は、「自分は余命に見捨てられてはいなかった」と思うんだそうだ。

自ら信者を不安のどん底に陥れておいて、自分の言うことしか聞けない状況にしておきながら、いかにも、信者の事を考えているようなそぶりを見せる。神格化された余命の現在の状況だが、信者のフリをしている人間もいることを余命は考えていないのであろう。

以前にこの余命が、警察に捕まっている動画を見た事がある。そこでも、その言い訳が完全にパヨクと同様であった記憶がある。自分の違反に関しては一切無視をして、相手の警察官たちに理由にもならない屁理屈を並び立てて,警察官を困惑させていた。

警察官1人を説得できない余命に、信者達は何を期待しているのであろうか。
余命とともに無駄死にしない内に、信者たちには目を覚ましていただきたいと切に願う。

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Comments

No title

5番目の
>それを判断するのは、裁判官であり元タクシー運転手で、タクシー労組の余命ではない。
ですが、「、」を付ける位置がおかしいです。
文章の意味が全く変わってしまうので、修正したほうがよろしいのでは?

それと、
>確かに在日朝鮮人に凶悪犯罪者が多いのもわかるが、
という最後のほうに出てくる言葉ですが、これって具体的なソースはありますか?
過去の話なのか、それとも現在に至るまでなのか、
それを証明する公的かつ具体的なソースを是非見てみたいです。
宜しくお願いします。

No title

相模原の犯人は思いっきりネトウヨだった件。
なのにネトウヨさん達は根拠も無く在日認定。
これもうわかんねぇな?

どっこいどっこい

極左 = 極右…… てなもんだ。
日本共産党みたいな組織もいても良いが、そろそろ党名変更せねば賛同者は組織内でしかないのであろう。

No title

名前欄が空白の奴は、「漆黒のナンチャラ」とかいう高二病を拗らせたゴミニート君かな?

君はほんとにどこにでも湧いてくるゴキブリみたいな奴だな。
他人のブログを荒らし回るのが趣味なの?他にやること無いの?
高二病とかパヨクより恥ずかしいから治療して一日でも早く真人間になれよ!

No title

>高二病は恥ずかしい氏

まともな反論が出来ないから人格攻撃?
その人確かに色んなブログで見かけるけど、自分とは無関係の人ですよ。
ほんとバカウヨさんって根拠の無い謎認定が好きですなぁ。
君もまともな反論の一つも出来るように、早く精神的に大人になったら?

No title

証拠だしたのに火病
.....第一次情報は公安からのリーク


No title

証拠だしたのに火病
.....第一次情報は公安からのリーク


No title

>ワイ君さん

コメント欄の話の流れがよくわからないのだけど、ハンヨンイルに公安ソースなんてありました?

ハンヨンイルという名前を最初に出したのは
在特会シンパでかつ、在日韓国人のニコ生主ハートビートはやと。

在日韓国人が「韓国のテレビで放送されいてた」と語った物だから信じた人が多かったけど
韓国報道でのソースが一向に出てこない。どうもガセっぽいという事で下記サイトでも記事訂正しています。

嫌韓ちゃんねる 投稿規約に則りタイトルを削除しました
http://ken-ch.vqpv.biz/no/11013.html

元動画は2つとも消されているので下記参照
https://www.youtube.com/watch?v=zt6kq76cL_E

2回書き込みすみません

それ二次ソースでしょ?ソースてよりリーク
右翼監視専門の公安さん
韓英一を否定したいらしいけど、よっぽど痛いらしいね
余命情報と交換で聞いてみるよ
ちなみに、ワイ君は一般人です

No title

https://togetter.com/li/1008595
その前にこれ見とけ愚鈍どもw
今日はマクドナルド、もうミスはしない。

こんなとこで俺の噂しててワロタ

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FAKEBOOK BUSTER

Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日組織、破翼、卑翼などについても書きます。