記事一覧

自分の言葉に一切責任持てない大人になれない引き籠もり君

ウマ・ワン・ステップがフェイスブックに下のように書いたのが6月25日「自分のレベルに一時期あげてしまったことを後悔」って、どこの日本語なんだよ!?(笑ちょっと撒き餌を撒いたら、予想道りに「ダボハゼ並み」に釣れて大爆笑w 口だけ親子らしく、またも口だけw 7月4日にとうとう我慢できずにwww悔しくて悔しくてたまらないらしいが、「次の車の話」って、小学生かよ?ほんと、良くもこんなレベルで生きてられるな。...

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慰安婦像撤去訴訟に見る「似非保守」と武士道精神

慰安婦像撤去訴訟に見る「似非保守」と武士道精神2017/03/29グレンデール慰安婦像撤去裁判の敗訴に関して、「負の部分」ばかりが語られていますが、この訴訟において、多くの「得るものがあった」のは事実です。それは、今後の慰安婦問題での戦いにも十分使えるものばかりです。今回の訴訟はあくまでも「慰安婦像の設置・撤去の権限の所在」の争いであり、慰安婦問題全般での敗訴ではありません。 「私1人だけが初めからこの裁判...

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グレンデール慰安婦像撤去裁判敗訴「喜ぶ一部の日本人たち」

グレンデール慰安婦像撤去裁判敗訴「喜ぶ一部の日本人たち」2017/03/28米連邦最高裁判所は27日午前(日本時間同日夜)、米カリフォルニア州グレンデール市に設置された慰安婦像撤去をめぐる訴訟で、原告であるNPO法人「歴史の真実を求める世界連合会」(GAHT 代表 目良浩一氏)と、有志が提出した上告審の請願を棄却した。原告敗訴が確定した。2013年にカリフォルニア州グレンデール市の公園に慰安婦像が設置され、我らが...

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【似非保守・馬場信浩 親子】

【似非保守・馬場信浩 親子】慰安婦問題において、自分は大したことをした訳でもないどころか、親子揃って「スパイ行為」までして、パヨクに情報をリークしていた分際で、今では「日本政府も米国最高裁に対して意見書を出しサポートしている」グレンデール市を私財をも投げ打って訴えた目良教授や、その賛同者を「バカ扱い」するとても偉い作家の先生。スクール・ボーズの原作者の馬場信浩氏。自らはほとんど何もしないのに「手柄...

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【 親子揃って似非保守・実はパヨク 】

【 親子揃って似非保守・実はパヨク 】グレンデールの慰安婦像撤去裁判に「私財」をも投じて戦ってきて、最終的には、「日本政府まで動かした」目良先生を「バカ」呼ばわりしているスクール・ウォーズの原作者である馬場氏の息子が、居ても立っても居られずに、のこのこ顔出して来たぞ〜そして、息子まで「バカ」を肯定している😆揃いも揃っての低俗さ 親が親なら、子も子だ😂口だけで無能で、人の足を引っ張ることしか出来ず、何の...

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プロフィール

FAKEBOOK BUSTER

Author:FAKEBOOK BUSTER
国際政治アナリストですが、国内問題や反日左翼、パヨクなどについても書きます。